百田「ファンの間で波紋がひろがりました、様々な憶測を呼ぶことになりました。一部では陰謀論のようなものまでささやかれているようですが(目が泳ぐ)
ここではっきり申し上げます。虎ノ門ニュースのスタッフあるいわ出演者の中に、青山議員に対する何なる意図や工作は一切ありません。これは真実です。そもそもカズヤさんが挙げた動画、コメントはあくまでもカズヤさん個人の感想です」
kazuya「動画を投稿した後にいろいろ憶測を呼んでしまってあれは誰かの差し金ではないか・・さまざまいただいたんですが
そういう事実はまったくなく、僕が勝手に一人でやった動画であるというのは知っておいていただきたい
僕が動画で何を言いたかったのかというと、信じられないような話をしていると他の話まで信用されなくなってしまいますよ。ということなんです
本筋と外れたところでそれほんとかな?っていう話をしてると、本筋の話、まあ例えば政治の話?だったりとかも信ぴょう性を失ってしまうのではないか、
という事でまあ苦言というかいうことで動画をつくったということが真実、やはりそのネットというのは様々な人が居て、
まあ政治家とくにそうですけど、そういう発言繰り返してるとおもちゃになってしまうんですよ。そういうあのおもちゃ化させないためにはもうどこかで止めないといけないんですけども、
まあそのやり方については、ブッ、まあそれは僕が批判を受けるとして、どこかでとめてなんかそういう変な素材を提供し内容にしていただきたいというのが僕の動画の趣旨としてありました」
百田「あのぉ私もカズヤさんの動画を見てですね、これ動画を見ていただいた方はわかると思うんですが、青山議員に対する誹謗中傷の類ではありませんね。
動画の中でカズヤさんははっきり青山議員のそれまでの実績、功績、あるいわそういうものをきちんと評価してますね。
むしろそういう事を評価してるからこその苦言として私は受け取りました。
はい、あのお、まあ実際ね誹謗中傷の類ではないと私は思いました。ほとんどの方がそう思ってると思います」
KAZUYA「そうですねえ。いやそれこそ本当に誹謗中傷するのであればもっとやり方があるんですよ」
百田「フフフンwww」
KAZUYA「正直僕も長く動画を作ってきてもっとやり方があるんですよ。そういう事ではなくて、青山さんてのはもう何年になるんですかね。もう10年以上
テレビだったりとかラジオだったり書籍を通じて今まで戦後教育に毒されてきたこの日本人に別の視点を与えてくれたという点で非常に功績のある方だと思いますし、
今は議員として活動されていますからあと3年の任期をしっかり勤めていただくためには動画を通じて指摘をさせていただいたという事ですね」