>和田憲治 ON THE BOARD

自ら焚き付けてしまったことであるが
インターネットでは沢山の意思が働き
あんたの思惑どおりにはいかず
逆にあんたに火の粉がとび延焼する。

今まであんたも散々見てきて
絶対にこんな境遇に置かれたくないと思ってたよね。

それが現実となる平成最後の終末