◎緊急拡散宜しく《女性宮家は必要ない:皇太子の立派な従兄は封印されていた』


■残すところあと2日で新元号「令和」になります。

昨日、KAZUYAさんがツイッターに
5月1日の番組を収録したことをアップしましたので、私からも告知します。

昨日、5月1日放送「KAZUYAチャンネル」の収録をしてきました。

実は、私の手術後の体調を気遣ってくださり、
5月1日のライブ放送を収録に変更してくださったのです。
日本社会に普通ある「気遣い」が機能している「KAZUYAチャンネル」は
優しい番組ですね。

番組内容は見てからのお楽しみとして、
私がこの時期に出演したことは、ご想像通りだと思ってくださっても結構です。

病気した効用と申しますか、資料探しとか原稿に集中できる体力が無い分、
過去に発表してあった資料の解説ならいろいろ動けますので、
大高さんの取材に応じたり、KAZUYAさんの番組に出演する時間もつくれますが、
これを日常的に行っていたら、論文や著書の執筆などできないとつくづく思いました。

ようするに様々なところに露出されている言論人は、
ほとんどゴーストライターが書いていることがよく解ります。

3月28日のチャンネル桜の『Front Japan』、
4月12日の虎ノ門ニュース大高未貴さんのコーナー『ミキペディア』(YouTubeだけで56万8千アクセス)、
そして4月26日産経新聞『正論』に寄稿された
小堀桂一郎先生の東久邇家に関する記事により、約200万人近くが
「女性宮家は必要ない」と意識し始めていると思われます。

そして今日28日の午後2時からチャンネル桜が主催している
『主権回復を記念するシンポジウム』で手短に挨拶しますが、
「あと2日で元号が令和になりますが、主権回復の最大の案件、
 皇太子の男性従兄の呼称が天皇陛下の男性従兄になりますが、
 その男性方に皇籍復帰していただければ、我が国は100年安泰になりますが。
 この事実はよほど都合が悪いことなのか封印されていました」との趣旨で挨拶します。
また、ブログに「青にゃん劇場」優秀作品6本見てもまだ
「青山繁晴氏を立派な保守と認識されている」方は、
私の「5m」以内に近づかないでいただきたいと記載しましたが、
都合上、私が近づくときは例外とさせていただきます。

そこにユーモア抜群の『青にゃん劇場』さんがツイッター動画で参戦していただければ、
「日本の背骨」は100年安泰になりますので、
停滞していた「平成の30年」を一気に取り戻す起爆剤になると思わます。

『青にゃん劇場』の動画を、海外の邦人に送信したところ、
「友人に転送しましたら青山氏の評価で疎遠になっていた方から、
 貴女の判断が正しかったようねと、仲直りでき有難うございました」と、
同じような趣旨の返信が複数届いています。