ピノ「あ!そうでしたわ!わたくし皆様の元にあのバスで帰らないと!」

オオマタカマキリ「君はそのバスにのってここに来たんだよ。ここは終点だよ。もう戻れないんだ。」

ピノ「そうでしたわ…あなたはわたくしが小学生の頃に踏んで殺してしまったオオマタカマキリさん……」