>>454
どうぞ

なぎさ
‏愛国小噺会に5000円も出したり、ガラクタに10万以上出す信者が後を立たないから、愛国ビジネスは無くなりませんね。
そもそも国会議員が自分の古着や落書きをアートとの名のもと、支持者に高額で売りつけることは問題化されてもいいはず。
本人曰くシューマイ弁当の空き箱で涙した信者がいたらしい。

百田尚樹
‏すべては需要と供給の関係で成り立っています。
お金を出す方が納得してるなら、どれだけ高額でもまったく問題なしです!
それが商売というものですから😊