vs無職 

月ノ「無職って親が亡くなったらどうするのか気になりません?wエッわたくしだけ!?エッエッエッw」 
樋口「前から気になってたんけどなんでニートの人って働かへんの?」 
お静「無職?良いんじゃない個人の自由で。私には関係ないことなので」 
ちーさん「あまえてんじゃにぇええー!はたらちぇーはたらくのらあああー!」 
ハジメ「まあ…人それぞれだよね。俺は渋民が無職でも気にしないよぉ」 
える「えっニート?ニート?それえるのこと?えるニートなの?ニートじゃないよえる、エルフだよ」 
モイラ「うーん…こればっかりは運もあるし…しょうがないのだわ〜」 
剣持「おいニート聞いてるかwはたらけw親が泣いてんぞ〜wあヤバイ怒られる怒られるwww」 
ガク「ニートかぁ、まずは身近なところでーバイトから始めてみるとかどうだっ?」 
有栖「働かざるもの食うべからず、よねっ?有栖は働かないうさぎさんは許さないわよっ!」 
詩子「無職の方はぁ…会ったことがないのでぇなんとも助言できないですねぇ」 
家長「働いてないお兄さんとはお友達になれませ〜ん、まず仕事見つけてから来て下さ〜い、www」 
リリ「良いんじゃないですか無職。自分から選択したならそれは素晴らしいことですよ」 
いちご「むしょくってなに?ニート…?わかんない!じゃあね!」 
森中「かざはねぇ、でもニートの人も受け入れるよ。かざ優しいでしょ、大人でしょー?w」 
野良猫「聞いてーこの前ねーおじさんが猫缶くれたのーいいでしょーフフーン」 
ギル「あ〜配信しろと。働けと。えぇこっちが言いたいですよヴァンパイア、貴方がたがまず働けと」