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じさんじ世界線 

剣持「vtuber面白えなー…あ!そういや来月彼女の誕生日じゃん!やべー今からサプライズの準備しないと間に合わなねえ!」 

詩子「あもしもし、お母さん?うん今度彼氏ねー連れてくよー何か街コンで会ってさあ何回かデートしたけど話も会うし趣味も別に気にしないって」 

有栖「養成所の先生に褒められるとがぜんやる気がでるわねっ!大変なことも多いだろうけどめげたりしないわっ!」 

リリ「デート?明日?うーん、いいよーあははははっ、そんなにビックリすることかなあ?」 

ガク「皆んな!お早う!!よーし出世とるぞー!お誰も欠席してないしいい返事だな!こういう日は先生嬉しくなるんだねー」 

野良猫「沖縄からじゃオーディションも受けられないよ、だからアンマー、スー、わー内地行くよ!」


にじさんじ世界線 

天皇「次の映画は…よし!青春スポーツものにしようかな!」 

樋口「◯◯くんお待たせー!駅前のスタバ寄って帰ろー」 

お静「あなた、◯◯、△△お弁当持った?よし、いってらっしゃい!」 

える「この前のオーディション受かった!やったあ!早速原作読んで雰囲気つかまなきゃ」 

モイラ「ふーっ…新規プロジェクトの計画書上がった…好きな仕事が出来るって大変でも楽しいな」 

アキ「夏らしい新メニューかあ…いろんなお店行って研究してみよっと」 

ハジメ「いやあ社長って大変やなあ…でもこんな若僧の俺についてきてくれた社員のためにも気合い入れんとな!」 

いわながの上司「いわなが!お前の報告書また誤字だらけだぞ!」 
いわなが「ヒィッ!?すいません!!」 

にじさんじは存在しなかったが誰もが平凡で輝いた日常を過ごした