再起一発目は4人が茶番をやる、"いつものゲーム部"


ゲーム部としての事件はなく、あくまで内でいざこざが起こった"だけ"

コンテンツとして、作品として、Vtuberとしてのゲーム部に、リアルの要らないいざこざは反映させない

職人としての"覚悟"とコンテンツの提供者としての真っ直ぐな"姿勢"


これが才覚ある人間の選んだ道なんだよなぁ