※オーストラリアの方からも小説家の歴史本に
私が発掘した資料を大量に「パクっている」と連絡があり、あらためて驚いておりますが、
いま生かされているのは「女性宮家」を潰せとの天命と思っていますので、
青山繁晴氏がジャーナリズムの世界から引退するきっかけで、
東久邇家に関する「男系男子」のことが明らかになれば、
そのニュースが「女性宮家」を潰すことに役立つと確信しております。
これは大きな「国益」ですので青山氏は、
ジャーナリズムの世界から退任するべきなのです。

実際、中国と朝日新聞との歴史論争に勝利してきたエネルギーを、
これから言論界を弱めている「ビジネス保守」を
遠慮することなく狙い撃ちにしますので、首を洗って待っているがよい。

※参議院議員に関しては、青山氏に一票を投じた有権者が
どのように判断するか否かで日本人の「民度」が問われると思っております。