僕なりの反論【アキラッチ】2019-04-10 14:06:30

僕なりにユーチューバーに反論してみました
多忙でこのことを全く知らなかったので、興奮して長文になっています
すいません!

(1)、青山さんはマッチョだよ
僕もトレーニングをしているので、間近で見てすぐにわかりましたし、握手したときの握力の強さにビビりました
ボディービルダーのような見せるマッチョではなく、実際の競技者としてのマッチョなことがわかりますよ〜
それに、F2戦闘機の戦技訓練に参加し、戦闘機から降りてきた時の顔を見たらわかりますよ
酸素マスクが顔に食い込んだ跡が見えるでしょ
あれは、尋常ではないGに耐えた証拠ですよ〜
走るのが早いかどうかは別だとしても、青山さんには常識では考えられないカラダと精神力はあるよ〜

(2)、ガンが消えたこと
これは相手の方がおっしゃったのであり、青山さんは「ガンを消すことができる」なんて一言も言ってないです
このお話につき、僕は「風が吹けば桶屋が儲かる」のような感じで因果関係を捉えていました
つまり、たまたま青山さんに出会う→ビックリ→直接話せた→感激→ストレス軽減→お気持ちの切り替え→意欲→ガン縮小、消滅
僕の両親がガンにかかり、あらゆる資料を読み漁ったとき、「ストレスの軽減」と「気持ちの高揚と意欲」はガンの縮小につながるという報告もありましたのでね

(3)、パソコン4台で別々の原稿、映画、音楽の同時並行
僕の周りでは、パソコンの画面を切り替える手間やマウスなどを動かす手間を惜しんで、数台のパソコンで仕事をしている人はザラだよ〜
僕自身も「判例検索」、「資料作成」、「一般の検索」で3台のパソコンを同時に使ってますし、もう一台欲しいくらいです。しかも横で海外ニュースを流してますよ〜

(4)、質問1000件を覚えられる?
これがねぇ、出来るんですよ〜
1000件と言っても、分野は偏るのです(例えば、拉致問題、トランプさん、増税、中韓、EU、政局、青山さん個人など)
このようにいくつかのグループに分けられ、しかも字数制限がある質問内容なので、ほぼ同じ感じに集約されますし、特異な文体や言葉使いは記憶に残ります
ちなみに、司法試験や予備試験の受験生であっという間に合格する方々に共通しているのは、情報の整理が非常に上手だということです
彼らなら膨大な量の法律の論証をあっという間に「要約」して「記憶」しますよ〜〜

(5)、寝てないアピール
この批判に関しては、「絶句」しましたね
あのねぇ、青山さんのブログに皆さんからのご意見が掲載されていますが、その掲載時間を見たことあるかな?
僕はこれまで何度か午前3時や4時に書き込んだことがありますが、少ししてから掲載されたことが何度もあったよ
これくらいのウラドリはしないとダメだよ〜

(6)、米語が堪能?
ケントさんに聞いたらどう?

僕が日頃注意していることは、
「公に他人を批判するときは覚悟してやれよ」
「事実のウラドリを徹底的にしなければ批判するな」
「たとえ批判するにせよ、本人が目の前にいると想定して言葉を選べよ」

これを甘く見ていると、僕なら躊躇することなく「民事上の名誉棄損による損害賠償訴訟」を提起します
ちなみに、あのロス疑惑の三浦さんは、ことごとく民事上の名誉棄損訴訟に勝訴しておられましたからね

ジャーナリストぶって世の中を舐めたらアカンですわ