>>872
これの続き?


あたし「あ、あぁ〜ッ!」 ドピュドピュドピューッ!
なとり「はい、今日の搾精は終わりです。お疲れさまでした」
あたし「うぅ……あ、ありがとうございました……」
数ヶ月前、念願のアイドル部に就職したのだが、『女性ばかりの部活で発情期の猫を野放しにすると皆レイプされるのでは』という懸念の声があり、結果、なとぃんが定期的にあたしのオチンチンから精子をシコシコしてくれるようになった。
 
 
しかしなとぃんはなんだかあたしのことがキライみたいで、いつもいつも不愛想にオチンチンシコシコして、もちんちんイタイイタイなのだった。