なろうはなろうで文化というか流行り廃りがあるからな
異世界転生の一連の導入はある種の共通言語なんやろ

どっかで見てほーんって思ったのが、賞とったり編集部に見出されてデビューしたような比較的まともな文章書くラノベ作家は
自分の箱庭を展開してその中で物語を構築しているけど
異世界なろう系の作家群は「転生後の異世界」っていうある程度共通の世界観の中に
自分のキャラクターを配置して物語を展開させているとかなんとか