世界が死んで 私が生まれた
恥ずかしいけど 愛しい名前を…

小さな背中を 追いかけ始めて
私も迷子の 仲間入りした

どこがゴールかも わからないのに
走ってこれたよ あなたがいたから

だるまさんころんだ 打ち解けないごめんね
振り向いても目を 逸らしてしまうの