>>932
二番煎じに興味はありません。
ランタイム、テルさん、仙人あたりのように個性もなく只の真似事しかできない無能はどのみち直ぐに限界がきます。
叩くためには相手のことを知るひつようがあり、それはすなわち興味を持つことと同義です。
つまりここのアンチは良くも悪くもランタイムにゾッコンなのであります。