・引き続きジム関係のお便り(12分30秒〜)
ほま「オレ上だけ大きくしようかなと思って。下やったら膝やっちゃうんで。自然と自分の体重で脚は鍛えて、上だけバキバキにしてやろうと」
ゲスト「倒したいやつおんの?」
ほま「一番になりたいです。いろんな一番に」
立山「いろんな一番になるやつは下半身も鍛えなあかんよ」
ほま「たっつぁんをイジるとき『お前もデブじゃねーか』とかあったら(イジりに)行く邪魔ですよね。バチバチにしといたらイジったときにもっとハネるというか。まぁたっつぁん生きとったらの話やけど、8月まで」

・ゆみこゆみこの睾丸マッサージの話(18分〜)
ほま「この方ライブ来てくれて、ハグしてって言うからハグしてあげたらその日から生理始まったらしい。復活したんですって」
ほま「やっと金玉復活したんですよ」
ゲスト「どういうこと?」
ほま「ジムで蒸れて、掻きまくってて血だらけになっちゃって、オイル塗っていろんな薬塗りまくってやっと治った」
立山「毎日さわってましたから」

・立山の「空似(クウニ)」「警鐘(ケイチン)」を指摘するお便り(26分50秒〜)
ほま「たっつぁん多いよな」
立山「そやな。特進クラスの落ちぶれもんでした。国語の偏差値めちゃくちゃ悪かったのよ」
(以後、ほまれの高校での「正義のために教師に楯突くカッコいいオレ」アピールが続く)

・ブチばなしについて(35分〜)
ほま「11月くらいに純ちゃんが『ラジオやりたい。喋りを鍛えたい』って言い出して、最初6本くらいおじゃんにしました」
立山「全然噛み合わなくて、喋れなくて、みたいな」
ゲスト「たっつぁんと純ちゃんずっと噛み合ってないよ?」
立山「ここは常に噛み合ってないです」
ほま「僕経由で話してる」
ほま「間を埋めるように喋ってるんですけど、『そうだよなー……』言わんのかよなんも、みたいのがすごかったです。笑ってごまかす。6回くらい録り直しました」
ゲスト「なんで?緊張してるの?」
田中「してないです」
ほま「なんか言わな。『そうだな』『なるほどな』しか言ってないって視聴者の人に言われるしなんか言わな……で、その間(ま)で次の話いっちゃうから」
ゲスト「『なるほどな』やめたら?罰金にして」
田中「それいいっすね。そうしましょう。100円ずつとか500円ずつとか」
ゲスト「お前が(自分で)言ったぞ、大丈夫か?」
田中「それで矯正します」
ゲスト「1回1万にする?」
田中「『なるほどな、○○だな』って繋ぎに使うことあるじゃないですか。それはOKとして」
ゲスト「単発で使ったら1回1万。いち、に、さん…3万」
田中「全員に1万ずつかい」
ほま「あと嘘笑いやめてな」
田中「嘘笑いはマジ気付かん」
ゲスト「○○かい!もやめよう。3年くらいやっとるから。流行ってんのどっかで?」
田中「ブチばなしの中でいったんやりましょう。制限します。まずここから」
立山「純ちゃんたまに『あーなるほどなるほどなるほどなるほど』って4回くらい言う」
田中「稼いでますね」
(田中がおもしろくないという話が続く)
ゲスト「ずっとオラ純でやれば?」
田中「逆にしんどいっすわ」
ゲスト「あまりにもあかんかったらお蔵入りにしたらいいから」
ほま「今からこの回終わるまでずっとそれでいって」
ゲスト「今40分やから、折り返しまできとるから」
ほま「ここから半分いこうよ」
田中「なるほどなるほど」(←すでに言っている)
ゲスト「服着替えるか?」
(以後オラ純で頑張る田中。個人的にはたまにクスっと笑える)

以後はたいしたネタもなかったので割愛。
#28、以上。
ゲストのファビアンがズゴゴゴゴと鼻の奥の鼻水を吸い込む音が不快でたまらない…