ブチばなし#24
・ナカジ「エロい話のときだけテンションが上がる芸人は苦手です」(1:14〜)
立山「純ちゃんはわかりやすくその節があるね」
ほま「2人で撮ったことあるんやけど、わかりやすくその話しかせん。めっちゃ浅い。『どんな子が好きー?』とか。『何カップが好きー?』とか」
立山「こういうふうに(ナカジのように)盛り上がるような(お便りがほしい)ね」
ほま「たっつぁんここ見て、ニキビできとる」(なんの脈絡もなく)
立山「ほんとだ」
ほま「長いんよ。髪切ってもまだある」
立山「カサブタみたいになってる」
(オチなし)

・お便りを読み終える(1:18〜)
立山「ね、エロなかったでしょ」
ほま「なにが目的で送ってくれよんだろ?」
立山「もしかしたら最後まで聴いてないのかな」
ほま「みんなで作るのがブチばなしなんで。エッチな話ぶちこんでくれたら『ここまで言っていいんだ』という基準になる。『好きなプレイ』(などの話がほしい)」
ほま「(ブチばなしの)イメージは、友達と居酒屋で話しとる感じ。もっと個性を出してください」
立山「今まで(名前を)覚えてるのは、(送ってくる)頻度が多い豆タンクとかだから。3回目なのにもう覚えてる、みたいなのがほしい。頼みますよみなさん」
立山「それでは、#……」
ほま「オレ途中で(田中から)電話かかってくるかと思いようたんよ。途中で(電話)繋いだろって。既読もついとらんわあいつ。めんどくさい。明日予定あるのに」
立山「なかなかのイベントですよ、明日は」
ほま「ブチ切れラインじゃない?オレらじゃなくて(他の関係者?が)」
立山「同情しないでね」
ほま「めちゃくちゃ(田中の)顔曇ってるんじゃないでしょうか」

#24以上。