ぜ韓国は日本を憎み続けるのか・・・「漢字を廃止し、日本の貢献を隠した事」が大きな要因。(拡散中)
韓国は戦後70年掛けて漢字を完全に廃止し、今はハングルだけを使用してます。
日本で言うと、平仮名だけを使う社会。
併合時に日本語を学んだ今の80代は完全に漢字を忘れ、日本語も漢字ハングル混じり文も一行も読めなくなっている。
50代・60代・70代までは短期的に漢字を学んだらしいが2・3年で中止したり、
6年学んだとしても、後の韓国社会が漢字を排除しているから記憶に定着しない。
今の45歳の韓国人だと日本語の漢字を学んだのは3%未満ではないか。
40歳以下は始めからハングルしか学んでおらず、漢字ハングル混じり文を読めないだろう。
だから今の韓国人は「併合時代の漢字ハングル混じり文で書かれた新聞・雑誌」を全く読めないのです。
例外は「帝国の慰安婦」を書いた朴裕河のような極めて少数の歴史・言語研究者と、
97年のIMF危機の後に中国と貿易するために中国語の漢字を学んだエリート韓国人。
後者は併合時代の漢字ハングル混じり文を、努力すれば読解できるだろうから、文献さえ開示されれば少し希望は有る。
実は併合時代の新聞・雑誌には、日本統治によるインフラ整備や、文化と秩序の向上を、昔の朝鮮人が大歓迎し、日本人の流儀・貢献を讃えている記述が多く存在します。
戦後の韓国は、それらの新聞・雑誌を物理的に隠し、また存在したとしても普通の韓国人は読めないように5100万人を漢字の文盲状態に誘導した。
つまり韓国の政治家が、【日本の貢献を自国民に知らせないために】意図的に漢字の廃止をしたと推測できます。
「併合時の朝鮮人が日本を大歓迎していた事実」が今の韓国人に発覚すると「韓国人は日本に虐められた被害者。」という嘘を維持できませんから。
そうして【朝鮮半島の不幸はすべて日本の責任、日本は残酷な支配をした、という嘘の歴史】を作ろうとしています。
実際ハングル文字だけの、韓国の今の新聞・雑誌には、「日本統治の肯定論」は全く掲載されませんし、日本統治を肯定する韓国のご老人は撲殺されます。
韓国は、選挙の有る民主国家で、言論も自由で、その韓国の民間人が日本を憎むのだから、
日本は酷い国、という世論は、 「日本が善政によって朝鮮半島を近代化した事実」を隠し切った上での、卑劣な操作をされた世論なので、信頼度ゼロです。
このように日本の貢献を知らない【韓国民5100万人の、言わば 無知な日本呪い】に屈するわけにはいかないでしょう。
また在日学校が半島本土から伝わる嘘の歴史を在日の若者に教育している節が有ります。この事も要注意です。