炎上ってこれか?

「実はちょっと他人に聞いてもらいたい悩み」というトークテーマで口を開いた小峠。昔から気になっていることとして、
「ファミレスで誰かがフォークとかナイフを落とすじゃないですか」と例を出し、「パッとそっちの方を見る人がいますが、
フォークやナイフが落ちることなんか日常茶飯事じゃないですか」とし、「アレをわざわざ見る人が気になる」と語った。
https://news.infoseek.co.jp/article/hwchannel_20190302_6291403/
 小峠の主張には、スタジオで一斉に「え〜」と異論の声が。司会の明石家さんまが「音鳴ったら『何や?』って絶対なるよ」、
ゲストのケンドーコバヤシも「見るやろ。見るって」と反論するも、小峠は「フォークなんか今まで何千本も落としてきてるわけですから」
「(見ても)何もないですもん」と語り、見る必要がないと主張し、スタジオの笑いを誘った。

 さらに小峠が救急車のサイレンが鳴ったときも見ないと言い張ると、出川哲朗は「救急車なんて一番見るでしょ! 一番見るよ!!」と思わず声をあげるほど。
それでも小峠は自分の考えを曲げず、「救急車なんか今まで何千台見てきました?」と反論。ケンドーコバヤシが「ヘリコプターは?」と聞くと、
またもや小峠は首を横に振りながら「ヘリ見ない、見ない。ヘリなんか飛んでるからそのへん」と譲らない。最後にはケンコバも「超人や…」と感心していたが、
小峠は見なくなった理由として「見るのがダサいというか、見たら負けなんじゃないか」という心境を説明していた。