順平は飲み物に睡眠薬をもられあず希のセフレに旅行トランクに押し込まれた
目が覚めた順平は必死に叫ぶもトランクは三重に布団にくるまれており最初はフゴーフゴーと声がしていたがその声は徐々に小さくなっていった
数日後トランク内で空腹と脱水状態の中漏らした大便と小便にまみれた順平が声を出す気力もなくなるとあず希はついに決断を下した
「なるべく沖合で、ダンベル三個ぐらい重しをつけておいてね」
無言でうなづくあず希のセフレだった