神田「ぐっどいぶにんっ🎶今日は念願の3D化のためにアイちゃん主催のお茶会に来たわ」
有栖「神田さん今日はよろしくお願いしますっす!」
神田「アイちゃんが用意してくれたお茶会の相手は二期生の有栖さんよ」
有栖「神田さん凄く可愛いっす!早速お茶会始めましょう」
神田「熱心そうな方でべりーぐっどね!よろしくお願いするわ(๑´³`)❤んーまっ❤」

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(ブビュル♡ルルルルッ♡ビュル〜〜ッ♡♡♡)

神田「お"ぉ〜〜❤❤❤イ"ック"❤❤イ"ック"❤❤
イ"ク"イ"ク"イ"ク"イ"ク"❤
イ"ク"イ"ク"イ"ク"イ"ク"❤

イ"ク"イ"ク"❤お"ぉっ❤イ"ク"❤やばっ❤助けっ❤アイちゃんっ❤❤❤ぉっ❤ひょ❤❤」
有栖「どうっすか俺とのお茶会は」
神田「あ、あの・・・これはせっくす」
有栖「違うっす!俺の自慢の得物で神田さんのティータイムブレッドを調理しているだけっす」
神田「そーりー・・・っ❤疑ってしまったわっ・・・へっ❤へっ❤・・・素敵なお料理をてんきゅー!・・・❤❤❤」
有栖「おおっすっげキツマン・・・抜く時もちんぽ吸い取ってくる」 続き32行

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有栖「ほらお着替えしてもう一回ティータイムするっすよ」
神田「お"っ❤❤イ"グ"ッ❤ほぎょっ❤ホッ❤ぉっ❤ヤバッ❤死ぬっ❤❤❤」
有栖「あーこのロリRPJKまんこマジムカつくわ」
神田「ちょ❤・・・やめっ❤・・・」
有栖「何が左耳がワンダーランドだ!ワンダーランドはお前のまんこだろ」
神田「ほぉ〜〜〜❤❤❤❤」
有栖「俺のザーメン全て搾り取るつもりかよ」
有栖「オラッ!謝れっ!謝罪だよ!お茶会なのに何イッてんの?」
神田「お"ぉぉぉ〜〜〜❤❤❤❤❤❤❤」
有栖「神田ちゃん大好きだよアクメして♡」
神田「イ"ック"〜〜❤❤❤
イ"ク"イ"ク"イ"ク"イ"ク"❤」
有栖「タヒね!タヒね!タヒね!タヒね!」
神田「おっびょ〜〜〜〜❤❤❤❤❤❤❤」
神田「あの・・・本当に中はもう・・・やめっ❤どーしましょ・・・コウノトリさんが来ちゃ・・・ッ❤❤❤」
有栖「オラッ・・・なにがJKじゃい!
JKならアクメしながら誠心誠意妊娠しろ」

(ビュル〜〜〜♡♡♡
ビュルルルルルッビュ〜〜〜〜〜ッ♡ビュブ〜〜〜ッ♡ブリュリュリュッビュ〜〜ビュッ♡ビュッ♡
ビュバッビュバッビュババッブリュリュッビュ〜〜〜♡)

神田「ヤバイっ❤ヤバイっ❤ヤバイっ❤ヤバイっ❤お"っ❤❤❤
おびょ〜〜〜❤❤❤イ"ック"ゥ〜〜〜ッ❤❤❤❤」


神田「こ・・・これで3D化に近付いたのよね・・・てんきゅーっ❣(๑´³`)❤んーまっ❤・・・っ❤」
有栖「セックスで3D化出来るわけねえだろ
これから毎日お茶会だからな覚悟しとけよ」