>>695
先ほどから書いてますが 推しを見るのが嫌になってしまい
VTuber自体を見られなくなったら
骨ではなく粉となってしまうのではないでしょうか?
そしたら戻ってこれないでしょう?
だってそれが大人の階段を上るということのだから…
なんかかんかで興味持ち続けることを維持できれば
ある日「ああ、久しぶりにあの人の配信見てみるか」
くらいの懐かしい出会いがあるのではないでしょうか?
まあ、骨が支える肉体のVTuberさんがまだ存在していればの話ですが
それはまた別のお話