古代ギリシャの哲学者ソクラテスは、対話により相手に無知を自覚させ真理へと導いていく、問答法を用いたことで知られている。
そんなことを知ってか知らずか、この21世紀の日本にも問答法を用いる一人の少女がいた。


(๑╹ᆺ╹)(イーッヒッヒッヒッ今日も短小ちんちんくんのために劣等存在である自覚を促してやるさぁ)

男「ブツブツブツブツ...」

(๑╹ᆺ╹)(おっちょうどいいところに短小がwwwズボンが全然もっこりしてないさぁwww)

(๑╹ᆺ╹)イヒヒ...ねぇおにーさん

男「....」

(๑╹ᆺ╹)おちんちんって何のためにあるの?

男「!?」

(๑╹ᆺ╹)使い道知りたいなー知りたいなー

男「何って...そりゃ子供作るためだろボソボソ」

(๑╹ᆺ╹)そうなの?子供作るならどういう形状が適しているのかな?

男「形状?そんなもん射精できればなんでもいいだろ。受精させられればいいんだからボソボソ」

(๑╹ᆺ╹)(たしかに!?このままじゃ粗チンに価値がないって流れに持っていけないさぁ💦まずいよぉ😱)

(๑╹ᆺ╹)でもっ💦小さいおちんちんは気持ちよくないんだよ💦劣等ちんちんなんだよ

男「はぁなんだよそれ?...そもそも俺は別にちいさくな」

(๑╹ᆺ╹)ぬうん!スキありっ! ズリッ

男「!?」

(๑╹ᆺ╹)イーッヒッヒッヒッ小さいねえパシャパシャ インスタにあげちゃおー

男「グスッ」

(๑╹ᆺ╹)(また私の知性で短小に劣等存在である自覚を促したねぇ)


今日もそらちゃんは楽しそうです