内閣府が7日発表する1月の景気動向指数が大幅に悪化し、
景気の基調判断が下方修正されるとの予測が民間エコノミスト
に広がっている。生産活動の低迷が主因で、修正となれば既
に景気が後退局面に入った可能性を示すことになる。政府は
1月で景気拡大期が戦後最長の74カ月間になったとの見解を
示したが、実は達成できなかったとの懸念が浮上しそうだ。

とうとう隠し切れなくなったか。

あれだけ野党に数字の改ざん・ねつ造を追及されたら、
そうそう勝手に改ざん・ねつ造をするわけにもいかない。
バカ国民だってさすがに気づくw
 
景気、後退期入り示唆か 1月指数予測、生産低迷で
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190301-00000177-kyodonews-bus_all