こうした口調や性格の不一致で燃やされる事を避ける為に馬は考えた
「はいはーい、それならアイドル部のみんながロボットに乗って隕石を撃ち落とすってとんでもないストーリーにすれば解決ですね、やばーしー」

アイドル部ゼノグラシアである