>>130
まぁなそういう話なんや

あの映画は魔女呼ばわりされた少女が祖母の手によって火あぶりにされその怨念が作りだした町やねん
火あぶりの火が延焼して街は火に包まれ町の人々はほとんど焼死
そのとき怨念の塊となった少女に残された良心が作りだしたのが自らの分身である主人公の娘やで
神を信ずる信仰の象徴である教会だけは中間の場所で唯一少女の怨念が届かない場所でそこを打ち破るために分身である娘を中間の場所に呼んだんや
結局少女の怨念が教会に入り込んで中にいた人々はみんな地獄に行きで
これで少女の怨念が晴れ分断され底なしの崖やなくなったはずの道も復活するけどたどり着いた自宅は実は抜け出せてない