健康診断をみんな受けて、早期発見、早期治療で医療費の削減を
目指していたみたいだけど、実際、効果あるのだろうか?

だって武田先生の特集では、健康な人も異状ありとされて、病院行って精密検査を受けたとする。
そしたらあれもこれもと病名をつけられたて薬を渡され飲み、これで終わりかとほっとしたら、
その薬の副作用で体の不調を来たし、また病院に行ってその副作用を抑えるための薬をまた処方される。

その繰り返しだったら、薬漬けにされて医療費はどんどん消費されるような・・・?