>>49
気持ち悪い

>>50
うん。それの事。
たださ、それを踏まえても自己責任なんじゃないかって事。
あの駅で降りようとすると「お客さん、ここで降りるんですか?」と声掛けられる位の駅だぞ。
保線用の掘っ建て小屋だけあって、唯一の小道もちょっとした猫の額程度の浜へ出られる道だけ。
当然、渡し船などは無い。
公道へ出るには道無きけもの道を行かなければならず、脱出困難。


これ、普通の市民が利用している駅ならば、運転士に対して、何やってんだよ!で済むがこの駅には定期利用者が居らず、礼文と女子大生の請願により存続された駅。
フタを開けてみると…単に一部のオタだけのための駅となってしまった。
明らかに公共交通機関としての役目を逸脱しているからな。

さも、我が物顔で救済措置受けていたようだが、けもの道歩く「アトラクション」も含めての駅訪問でしょ?
危険性の認識していたんならば、自己責任論は出てくると思うよ。

当たり前の事を当たり前にしなかったという運転士側の不手際とは別に、夜遅い時間に興味本位だけでそんな環境の駅に行ったオタ側にも同情はできないし一定程度の問題はあると思う。