みっさん 「鈴木君いくつ?」

狂いキッズ 「17歳です」

みっさん 「17歳ってことは高校生か、好きな配信者嫌いな配信者言って」

狂いキッズ 「今一番は配信者は高田健志ですね。嫌いなのは加藤純一ですね。」

みっさん 「わかりました、相談事お願いします。」

狂いキッズ 「あのーボクADHDなんですけどぉ、大学にいきたいんですけど全然勉強ができないんですよね。やる気もでなくて…どうしたもんかなって」

みっさん 「うん、行くな。行くなよ。大学なんか」

狂いキッズ 「え…?な、なんでですか…」

みっさん 「だって金かかるじゃん。200万誰が出すの?親だろ?お前が勉強したくもないのに大学にいたって200万無駄にするじゃん。」

狂いキッズ 「え、でも学歴社会g…」

みっさん 「関係ない関係ない。学歴なんて関係ないから。お前は高校でたらすぐ働け。」

みっさん 「学校も今行ってない。暗黒放送なんか見ちゃって。高田健志に『神神神ィ!』とか『お通りだぞォ!?』とか書いちゃったりしてさあ!チン〇スゥ!」

狂いキッズ 「スン・・・スン・・・(泣)」

みっさん 「泣くな!!!」