まとめ


ドーラが適当に作られると困ると言った範囲にはサグラダファミラは最初から含まれていない(本当に問題ならば椎名に直で話すから)
チャイカとだけ話したのはそれが緊急を要する事ではないか、あるいは主にチャイカに対しての注意喚起(スライダー等)だから
それをチャイカが勘違いした、あるいは自分の中で都合良く問題をすり替えて、サグラダ・ファミリアの爆破企画を実行しようとした

椎名がサグラダ解体を知ったのは、卓球をやる予定だったのがマイクラに変わった間の出来事である可能性が高い
つまりチャイカはあの時間に起きていた
なのに荒れても説明を一切せずに、ドーラと椎名にすべてを押し付けて逃げた