このうさん臭さ

【VTuberの"使い方"を考える会社です】
私たちが育ててきたVTuber「電脳少女"シロ"」。
企業とのタイアップや国内外のイベントへの出演など
着実に強いコンテンツへと成長しています。

ですが私たちが目指しているゴールは
"育てる"ことではなく、"活用する"ことです。

VTuberという最先端の領域だからこそ、
その活用法は未知数です!


【最先端の分野だからこそ、答えはありません】
「実績がないからできないかも…」ではなく、
「実績がないから1番を目指せる」というのが
当社のスタンスです。

現在、バーチャルYouTuberが絶好調で、急成長の一途にあるアップランド。
例えば「電脳少女YouTuber“シロ”」は、ゲーム会社や広告代理店とのタイアップ、
イベントやグッズ販売など活動領域を拡大させているそうです。
プロダクション機能も併せ持つ同社では、新キャラも続々誕生しています。
世の中に生まれたてのビジネスで、「上場を通過点に、世界一へ」を本気で狙える会社はそうそうないと思います。