岩屋防衛大臣
「日韓双方ともに世論の動向は踏まえなければいけない」
「実施可能な防衛交流は前向きに進め、接触や対話の機会を通じて韓国との信頼醸成を図りたい。全体状況が整えば、ハイレベルでも機会が持てればよい」