チャイカの罪

1.期待値の高いオカマガワを貰って置きながら活かせず、早々にオカマを破棄してただの下ネタおっさんになる
2.初期のマイクラ突発コラボでガワを一切映さなかったことで荒れて箱推しが種を見限るきっかけになる
3.その後、コラボばかりしてOTNで枠を独占しながら登録者を伸ばす(コラボでは空気化してサボる)
4.バズった椎名に媚びまくりレジスタンスで寄生して登録者を伸ばす
5.種の大規模コラボ中なのにも関わらず椎名のマイクラ枠にコラボしにくる
6.「新人は贔屓されて伸びてるのに、種2の子達が不遇すぎる」と苦言を呈する


しかし実際には種の数字を減らした原因の一旦はチャイカにもあり、
なおかつ自分は椎名に寄生ばかりして、その数字を種2の後輩たちに配ることは一切しなかった
むしろ種2が出てる箱推し企画を蔑ろにして椎名に媚びて自分だけ伸びようとしていたのが事実