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エンタム(ENTUM)に所属するバーチャルYouTuberに関するアンチスレです
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・スレを立てるときは先頭に「!extend:none:none:1000:512」を三行いれよう
・sage進行推奨。E-mail欄(メール欄/メ欄)に半角小文字で「sage」と記入。
・実況は禁止です。実況は実況板へ。
・次スレは>>900以降に立てられる奴が宣言してから立てること。(踏み逃げ/重複防止)
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【バーチャルYouTuber】.LIVEアイトル部アンチスレ#898【アップデート】
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【バーチャルYouTuber】にしさんしアンチスレ899【ゲプくん応援スレ】
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2019/01/14(月) 21:55:50.85
475名無しさん@お腹いっぱい。
2019/01/15(火) 00:25:24.48 >>587
がしたので、夜の更けたのを口実に、姉の家に泊って、明朝早く一緒に行くことにした。 芳子は八畳に、時
雄は六畳に姉と床を並べて寝た。やがて姉の小さい鼾が聞えた。時計は一時をカンと鳴った。八畳では寝つか
れぬと覚しく、おりおり高い長大息の気勢がする。甲武の貨物列車が凄じい地響を立てて、この深夜を独り通
る。時雄も久しく眠られなかった。 翌朝時雄は芳子を自宅に伴った。二人になるより早く、時雄は昨日の消
息を知ろうと思ったけれど、芳子が低頭勝に悄然として後について来るのを見ると、何となく可哀そうになっ
て、胸に苛々する思を畳みながら、黙して歩いた。 佐内坂を登り了ると、人通りが少くなった。時雄はふと
振返って、「それでどうしたの?」と突如として訊ねた。「え?」 反問した芳子は顔を曇らせた。「昨日の
話さ、まだ居るのかね」「今夜の六時の急行で帰ります」「それじゃ送って行かなくってはいけないじゃない
か」「いいえ、もう好いんですの」 これで話は途絶えて、二人は黙って歩いた。 矢来町の時雄の宅、今ま
で物置にしておいた二階の三畳と六畳、これを綺麗に掃除して、芳子の住居とした。久しく物置――子供の遊
び場にしておいたので、塵埃が山のように積っていたが、箒をかけ雑巾をかけ、雨のしみの附いた破れた障子
を貼り更えると、こうも変るものかと思われるほど明るくなって、裏の酒井の墓塋の大樹の繁茂が心地よき空
翠をその一室に漲らした。隣家の葡萄棚、打捨てて手を入れようともせぬ庭の雑草の中に美人草の美しく交っ
て咲いているのも今更に目につく。時雄はさる画家の描いた朝顔の幅を選んで床に懸け、懸花瓶には後れ咲の
薔薇の花を※(「插」のつくりの縦棒が下に突き抜ける、第4水準2-13-28)した。午頃に荷物が着い
て、大きな支那鞄、柳行李、信玄袋、本箱、机、夜具、これを二階に運ぶのには中々骨が折れる。時雄はこの
手伝いに一日社を休むべく余儀なくされたのである。 机を南の窓の下、本箱をその左に、上に鏡やら紅皿や
ら罎やらを順序よく並べた。押入の一方には支那鞄、柳行李、更紗の蒲団夜具の一組を他の一方に入れようと
した時、女の移香が鼻を撲ったので、時雄は変な気になった。 午後二時頃には一室が一先ず整頓した。「ど
64be30b4b1
志社女学校に学んだこともあるという。総領の兄は英国へ洋行して、帰朝後は某官立学校の教授となっている
。芳子は町の小学校を卒業するとすぐ、神戸に出て神戸の女学院に入り、其処でハイカラな女学校生活を送っ
た。基督教の女学校は他の女学校に比して、文学に対して総て自由だ。その頃こそ「魔風恋風」や「金色夜叉
」などを読んではならんとの規定も出ていたが、文部省で干渉しない以前は、教場でさえなくば何を読んでも
差支なかった。学校に附属した教会、其処で祈祷の尊いこと、クリスマスの晩の面白いこと、理想を養うとい
うことの味をも知って、人間の卑しいことを隠して美しいことを標榜するという群の仲間となった。母の膝下
が恋しいとか、故郷が懐かしいとか言うことは、来た当座こそ切実に辛く感じもしたが、やがては全く忘れて
、女学生の寄宿生活をこの上なく面白く思うようになった。旨味い南瓜を食べさせないと云っては、お鉢の飯
に醤油を懸けて賄方を酷めたり、舎監のひねくれた老婦の顔色を見て、陰陽に物を言ったりする女学生の群の
中に入っていては、家庭に養われた少女のように、単純に物を見ることがどうして出来よう。美しいこと、理
想を養うこと、虚栄心の高いこと――こういう傾向をいつとなしに受けて、芳子は明治の女学生の長所と短所
とを遺憾なく備えていた。 尠くとも時雄の孤独なる生活はこれによって破られた。昔の恋人――今の細君。
曽ては恋人には相違なかったが、今は時勢が移り変った。四五年来の女子教育の勃興、女子大学の設立、庇髪
、海老茶袴、男と並んで歩くのをはにかむようなものは一人も無くなった。この世の中に、旧式の丸髷、泥鴨
のような歩き振、温順と貞節とより他に何物をも有せぬ細君に甘んじていることは時雄には何よりも情けなか
った。路を行けば、美しい今様の細君を連れての睦じい散歩、友を訪えば夫の席に出て流暢に会話を賑かす若
い細君、ましてその身が骨を折って書いた小説を読もうでもなく、夫の苦悶煩悶には全く風馬牛で、子供さえ
満足に育てれば好いという自分の細君に対すると、どうしても孤独を叫ばざるを得なかった。「寂しき人々」
のヨハンネスと共に、家妻というものの無意味を感ぜずにはいられなかった。これが――この孤独が芳子に由
って破られた。ハイカラな新式な美しい女門下生が、先生! 先生! と世にも豪い人のように渇仰して来る
がしたので、夜の更けたのを口実に、姉の家に泊って、明朝早く一緒に行くことにした。 芳子は八畳に、時
雄は六畳に姉と床を並べて寝た。やがて姉の小さい鼾が聞えた。時計は一時をカンと鳴った。八畳では寝つか
れぬと覚しく、おりおり高い長大息の気勢がする。甲武の貨物列車が凄じい地響を立てて、この深夜を独り通
る。時雄も久しく眠られなかった。 翌朝時雄は芳子を自宅に伴った。二人になるより早く、時雄は昨日の消
息を知ろうと思ったけれど、芳子が低頭勝に悄然として後について来るのを見ると、何となく可哀そうになっ
て、胸に苛々する思を畳みながら、黙して歩いた。 佐内坂を登り了ると、人通りが少くなった。時雄はふと
振返って、「それでどうしたの?」と突如として訊ねた。「え?」 反問した芳子は顔を曇らせた。「昨日の
話さ、まだ居るのかね」「今夜の六時の急行で帰ります」「それじゃ送って行かなくってはいけないじゃない
か」「いいえ、もう好いんですの」 これで話は途絶えて、二人は黙って歩いた。 矢来町の時雄の宅、今ま
で物置にしておいた二階の三畳と六畳、これを綺麗に掃除して、芳子の住居とした。久しく物置――子供の遊
び場にしておいたので、塵埃が山のように積っていたが、箒をかけ雑巾をかけ、雨のしみの附いた破れた障子
を貼り更えると、こうも変るものかと思われるほど明るくなって、裏の酒井の墓塋の大樹の繁茂が心地よき空
翠をその一室に漲らした。隣家の葡萄棚、打捨てて手を入れようともせぬ庭の雑草の中に美人草の美しく交っ
て咲いているのも今更に目につく。時雄はさる画家の描いた朝顔の幅を選んで床に懸け、懸花瓶には後れ咲の
薔薇の花を※(「插」のつくりの縦棒が下に突き抜ける、第4水準2-13-28)した。午頃に荷物が着い
て、大きな支那鞄、柳行李、信玄袋、本箱、机、夜具、これを二階に運ぶのには中々骨が折れる。時雄はこの
手伝いに一日社を休むべく余儀なくされたのである。 机を南の窓の下、本箱をその左に、上に鏡やら紅皿や
ら罎やらを順序よく並べた。押入の一方には支那鞄、柳行李、更紗の蒲団夜具の一組を他の一方に入れようと
した時、女の移香が鼻を撲ったので、時雄は変な気になった。 午後二時頃には一室が一先ず整頓した。「ど
64be30b4b1
志社女学校に学んだこともあるという。総領の兄は英国へ洋行して、帰朝後は某官立学校の教授となっている
。芳子は町の小学校を卒業するとすぐ、神戸に出て神戸の女学院に入り、其処でハイカラな女学校生活を送っ
た。基督教の女学校は他の女学校に比して、文学に対して総て自由だ。その頃こそ「魔風恋風」や「金色夜叉
」などを読んではならんとの規定も出ていたが、文部省で干渉しない以前は、教場でさえなくば何を読んでも
差支なかった。学校に附属した教会、其処で祈祷の尊いこと、クリスマスの晩の面白いこと、理想を養うとい
うことの味をも知って、人間の卑しいことを隠して美しいことを標榜するという群の仲間となった。母の膝下
が恋しいとか、故郷が懐かしいとか言うことは、来た当座こそ切実に辛く感じもしたが、やがては全く忘れて
、女学生の寄宿生活をこの上なく面白く思うようになった。旨味い南瓜を食べさせないと云っては、お鉢の飯
に醤油を懸けて賄方を酷めたり、舎監のひねくれた老婦の顔色を見て、陰陽に物を言ったりする女学生の群の
中に入っていては、家庭に養われた少女のように、単純に物を見ることがどうして出来よう。美しいこと、理
想を養うこと、虚栄心の高いこと――こういう傾向をいつとなしに受けて、芳子は明治の女学生の長所と短所
とを遺憾なく備えていた。 尠くとも時雄の孤独なる生活はこれによって破られた。昔の恋人――今の細君。
曽ては恋人には相違なかったが、今は時勢が移り変った。四五年来の女子教育の勃興、女子大学の設立、庇髪
、海老茶袴、男と並んで歩くのをはにかむようなものは一人も無くなった。この世の中に、旧式の丸髷、泥鴨
のような歩き振、温順と貞節とより他に何物をも有せぬ細君に甘んじていることは時雄には何よりも情けなか
った。路を行けば、美しい今様の細君を連れての睦じい散歩、友を訪えば夫の席に出て流暢に会話を賑かす若
い細君、ましてその身が骨を折って書いた小説を読もうでもなく、夫の苦悶煩悶には全く風馬牛で、子供さえ
満足に育てれば好いという自分の細君に対すると、どうしても孤独を叫ばざるを得なかった。「寂しき人々」
のヨハンネスと共に、家妻というものの無意味を感ぜずにはいられなかった。これが――この孤独が芳子に由
って破られた。ハイカラな新式な美しい女門下生が、先生! 先生! と世にも豪い人のように渇仰して来る
476名無しさん@お腹いっぱい。
2019/01/15(火) 00:25:41.35 >>273
子はたって留めたが、どうしても帰ると言うので、名残惜しげに月の夜を其処まで送って来た。その白い顔に
は確かにある深い神秘が籠められてあった。 四月に入ってから、芳子は多病で蒼白い顔をして神経過敏に陥
っていた。シュウソカリを余程多量に服してもどうも眠られぬとて困っていた。絶えざる欲望と生殖の力とは
年頃の女を誘うのに躊躇しない。芳子は多く薬に親しんでいた。 四月末に帰国、九月に上京、そして今回の
事件が起った。 今回の事件とは他でも無い。芳子は恋人を得た。そして上京の途次、恋人と相携えて京都嵯
峨に遊んだ。その遊んだ二日の日数が出発と着京との時日に符合せぬので、東京と備中との間に手紙の往復が
あって、詰問した結果は恋愛、神聖なる恋愛、二人は決して罪を犯してはおらぬが、将来は如何にしてもこの
恋を遂げたいとの切なる願望。時雄は芳子の師として、この恋の証人として一面月下氷人の役目を余儀なくさ
せられたのであった。 芳子の恋人は同志社の学生、神戸教会の秀才、田中秀夫、年二十一。 芳子は師の前
にその恋の神聖なるを神懸けて誓った。故郷の親達は、学生の身で、ひそかに男と嵯峨に遊んだのは、既にそ
の精神の堕落であると云ったが、決してそんな汚れた行為はない。互に恋を自覚したのは、寧ろ京都で別れて
からで、東京に帰って来てみると、男から熱烈なる手紙が来ていた。それで始めて将来の約束をしたような次
第で、決して罪を犯したようなことは無いと女は涙を流して言った。時雄は胸に至大の犠牲を感じながらも、
その二人の所謂神聖なる恋の為めに力を尽すべく余儀なくされた。 時雄は悶えざるを得なかった。わが愛す
るものを奪われたということは甚だしくその心を暗くした。元より進んでその女弟子を自分の恋人にする考は
無い。そういう明らかな定った考があれば前に既に二度までも近寄って来た機会を攫むに於て敢て躊躇すると
ころは無い筈だ。けれどその愛する女弟子、淋しい生活に美しい色彩を添え、限りなき力を添えてくれた芳子
を、突然人の奪い去るに任すに忍びようか。機会を二度まで攫むことは躊躇したが、三度来る機会、四度来る
機会を待って、新なる運命と新なる生活を作りたいとはかれの心の底の底の微かなる願であった。時雄は悶え
010795ceb1
悲哀の快感とは、極端までその力を発展して、一方痛切に嫉妬の念に駆られながら、一方冷淡に自己の状態を
客観した。 初めて恋するような熱烈な情は無論なかった。盲目にその運命に従うと謂うよりは、寧ろ冷かに
その運命を批判した。熱い主観の情と冷めたい客観の批判とが絡り合せた糸のように固く結び着けられて、一
種異様の心の状態を呈した。 悲しい、実に痛切に悲しい。この悲哀は華やかな青春の悲哀でもなく、単に男
女の恋の上の悲哀でもなく、人生の最奥に秘んでいるある大きな悲哀だ。行く水の流、咲く花の凋落、この自
然の底に蟠れる抵抗すべからざる力に触れては、人間ほど儚い情ないものはない。 汪然として涙は時雄の鬚
面を伝った。 ふとある事が胸に上った。時雄は立上って歩き出した。もう全く夜になった。境内の処々に立
てられた硝子燈は光を放って、その表面の常夜燈という三字がはっきり見える。この常夜燈という三字、これ
を見てかれは胸を衝いた。この三字をかれは曽て深い懊悩を以て見たことは無いだろうか。今の細君が大きい
桃割に結って、このすぐ下の家に娘で居た時、渠はその微かな琴の音の髣髴をだに得たいと思ってよくこの八
幡の高台に登った。かの女を得なければ寧そ南洋の植民地に漂泊しようというほどの熱烈な心を抱いて、華表
、長い石階、社殿、俳句の懸行燈、この常夜燈の三字にはよく見入って物を思ったものだ。その下には依然た
る家屋、電車の轟こそおりおり寂寞を破って通るが、その妻の実家の窓には昔と同じように、明かに燈の光が
輝いていた。何たる節操なき心ぞ、僅かに八年の年月を閲したばかりであるのに、こうも変ろうとは誰が思お
う。その桃割姿を丸髷姿にして、楽しく暮したその生活がどうしてこういう荒涼たる生活に変って、どうして
こういう新しい恋を感ずるようになったか。時雄は我ながら時の力の恐ろしいのを痛切に胸に覚えた。けれど
その胸にある現在の事実は不思議にも何等の動揺をも受けなかった。「矛盾でもなんでも為方がない、その矛
盾、その無節操、これが事実だから為方がない、事実! 事実!」 と時雄は胸の中に繰返した。 時雄は堪
え難い自然の力の圧迫に圧せられたもののように、再び傍のロハ台に長い身を横えた。ふと見ると、赤銅のよ
うな色をした光芒の無い大きな月が、お濠の松の上に音も無く昇っていた。その色、その状、その姿がいかに
子はたって留めたが、どうしても帰ると言うので、名残惜しげに月の夜を其処まで送って来た。その白い顔に
は確かにある深い神秘が籠められてあった。 四月に入ってから、芳子は多病で蒼白い顔をして神経過敏に陥
っていた。シュウソカリを余程多量に服してもどうも眠られぬとて困っていた。絶えざる欲望と生殖の力とは
年頃の女を誘うのに躊躇しない。芳子は多く薬に親しんでいた。 四月末に帰国、九月に上京、そして今回の
事件が起った。 今回の事件とは他でも無い。芳子は恋人を得た。そして上京の途次、恋人と相携えて京都嵯
峨に遊んだ。その遊んだ二日の日数が出発と着京との時日に符合せぬので、東京と備中との間に手紙の往復が
あって、詰問した結果は恋愛、神聖なる恋愛、二人は決して罪を犯してはおらぬが、将来は如何にしてもこの
恋を遂げたいとの切なる願望。時雄は芳子の師として、この恋の証人として一面月下氷人の役目を余儀なくさ
せられたのであった。 芳子の恋人は同志社の学生、神戸教会の秀才、田中秀夫、年二十一。 芳子は師の前
にその恋の神聖なるを神懸けて誓った。故郷の親達は、学生の身で、ひそかに男と嵯峨に遊んだのは、既にそ
の精神の堕落であると云ったが、決してそんな汚れた行為はない。互に恋を自覚したのは、寧ろ京都で別れて
からで、東京に帰って来てみると、男から熱烈なる手紙が来ていた。それで始めて将来の約束をしたような次
第で、決して罪を犯したようなことは無いと女は涙を流して言った。時雄は胸に至大の犠牲を感じながらも、
その二人の所謂神聖なる恋の為めに力を尽すべく余儀なくされた。 時雄は悶えざるを得なかった。わが愛す
るものを奪われたということは甚だしくその心を暗くした。元より進んでその女弟子を自分の恋人にする考は
無い。そういう明らかな定った考があれば前に既に二度までも近寄って来た機会を攫むに於て敢て躊躇すると
ころは無い筈だ。けれどその愛する女弟子、淋しい生活に美しい色彩を添え、限りなき力を添えてくれた芳子
を、突然人の奪い去るに任すに忍びようか。機会を二度まで攫むことは躊躇したが、三度来る機会、四度来る
機会を待って、新なる運命と新なる生活を作りたいとはかれの心の底の底の微かなる願であった。時雄は悶え
010795ceb1
悲哀の快感とは、極端までその力を発展して、一方痛切に嫉妬の念に駆られながら、一方冷淡に自己の状態を
客観した。 初めて恋するような熱烈な情は無論なかった。盲目にその運命に従うと謂うよりは、寧ろ冷かに
その運命を批判した。熱い主観の情と冷めたい客観の批判とが絡り合せた糸のように固く結び着けられて、一
種異様の心の状態を呈した。 悲しい、実に痛切に悲しい。この悲哀は華やかな青春の悲哀でもなく、単に男
女の恋の上の悲哀でもなく、人生の最奥に秘んでいるある大きな悲哀だ。行く水の流、咲く花の凋落、この自
然の底に蟠れる抵抗すべからざる力に触れては、人間ほど儚い情ないものはない。 汪然として涙は時雄の鬚
面を伝った。 ふとある事が胸に上った。時雄は立上って歩き出した。もう全く夜になった。境内の処々に立
てられた硝子燈は光を放って、その表面の常夜燈という三字がはっきり見える。この常夜燈という三字、これ
を見てかれは胸を衝いた。この三字をかれは曽て深い懊悩を以て見たことは無いだろうか。今の細君が大きい
桃割に結って、このすぐ下の家に娘で居た時、渠はその微かな琴の音の髣髴をだに得たいと思ってよくこの八
幡の高台に登った。かの女を得なければ寧そ南洋の植民地に漂泊しようというほどの熱烈な心を抱いて、華表
、長い石階、社殿、俳句の懸行燈、この常夜燈の三字にはよく見入って物を思ったものだ。その下には依然た
る家屋、電車の轟こそおりおり寂寞を破って通るが、その妻の実家の窓には昔と同じように、明かに燈の光が
輝いていた。何たる節操なき心ぞ、僅かに八年の年月を閲したばかりであるのに、こうも変ろうとは誰が思お
う。その桃割姿を丸髷姿にして、楽しく暮したその生活がどうしてこういう荒涼たる生活に変って、どうして
こういう新しい恋を感ずるようになったか。時雄は我ながら時の力の恐ろしいのを痛切に胸に覚えた。けれど
その胸にある現在の事実は不思議にも何等の動揺をも受けなかった。「矛盾でもなんでも為方がない、その矛
盾、その無節操、これが事実だから為方がない、事実! 事実!」 と時雄は胸の中に繰返した。 時雄は堪
え難い自然の力の圧迫に圧せられたもののように、再び傍のロハ台に長い身を横えた。ふと見ると、赤銅のよ
うな色をした光芒の無い大きな月が、お濠の松の上に音も無く昇っていた。その色、その状、その姿がいかに
477名無しさん@お腹いっぱい。
2019/01/15(火) 00:25:57.80 >>899
執って文を綴るような沈着いた心の状態にはなれなかった。強いて試みてみることがあっても、考が纒らない
。本を読んでも二頁も続けて読む気になれない。二人の恋の温かさを見る度に、胸を燃して、罪もない細君に
当り散らして酒を飲んだ。晩餐の菜が気に入らぬと云って、御膳を蹴飛した。夜は十二時過に酔って帰って来
ることもあった。芳子はこの乱暴な不調子な時雄の行為に尠なからず心を痛めて、「私がいろいろ御心配を懸
けるもんですからね、私が悪いんですよ」と詫びるように細君に言った。芳子はなるたけ手紙の往復を人に見
せぬようにし、訪問も三度に一度は学校を休んでこっそり行くようにした。時雄はそれに気が附いて一層懊悩
の度を増した。 野は秋も暮れて木枯の風が立った。裏の森の銀杏樹も黄葉して夕の空を美しく彩った。垣根
道には反かえった落葉ががさがさと転がって行く。鵙の鳴音がけたたましく聞える。若い二人の恋が愈※(二
の字点、1-2-22)人目に余るようになったのはこの頃であった。時雄は監督上見るに見かねて、芳子を
説勧めて、この一伍一什を故郷の父母に報ぜしめた。そして時雄もこの恋に関しての長い手紙を芳子の父に寄
せた。この場合にも時雄は芳子の感謝の情を十分に贏ち得るように勉めた。時雄は心を欺いて、――悲壮なる
犠牲と称して、この「恋の温情なる保護者」となった。 備中の山中から数通の手紙が来た。 その翌年の一
月には、時雄は地理の用事で、上武の境なる利根河畔に出張していた。彼は昨年の年末からこの地に来ている
ので、家のこと――芳子のことが殊に心配になる。さりとて公務を如何ともすることが出来なかった。正月に
なって二日にちょっと帰京したが、その時は次男が歯を病んで、妻と芳子とが頻りにそれを介抱していた。妻
に聞くと、芳子の恋は更に惑溺の度を加えた様子。大晦日の晩に、田中が生活のたつきを得ず、下宿に帰るこ
とも出来ずに、終夜運転の電車に一夜を過したということ、余り頻繁に二人が往来するので、それをそれとな
しに注意して芳子と口争いをしたということ、その他種々のことを聞いた。困ったことだと思った。一晩泊っ
て再び利根の河畔に戻った。 今は五日の夜であった。茫とした空に月が暈を帯びて、その光が川の中央にき
21a507c8e5
来るだろうかどうかなどと考えて歩いた。 神戸の女学院の生徒で、生れは備中の新見町で、渠の著作の崇拝
者で、名を横山芳子という女から崇拝の情を以て充された一通の手紙を受取ったのはその頃であった。竹中古
城と謂えば、美文的小説を書いて、多少世間に聞えておったので、地方から来る崇拝者渇仰者の手紙はこれま
でにも随分多かった。やれ文章を直してくれの、弟子にしてくれのと一々取合ってはいられなかった。だから
その女の手紙を受取っても、別に返事を出そうとまでその好奇心は募らなかった。けれど同じ人の熱心なる手
紙を三通まで貰っては、さすがの時雄も注意をせずにはいられなかった。年は十九だそうだが、手紙の文句か
ら推して、その表情の巧みなのは驚くべきほどで、いかなることがあっても先生の門下生になって、一生文学
に従事したいとの切なる願望。文字は走り書のすらすらした字で、余程ハイカラの女らしい。返事を書いたの
は、例の工場の二階の室で、その日は毎日の課業の地理を二枚書いて止して、長い数尺に余る手紙を芳子に送
った。その手紙には女の身として文学に携わることの不心得、女は生理的に母たるの義務を尽さなければなら
ぬ理由、処女にして文学者たるの危険などを縷々として説いて、幾らか罵倒的の文辞をも陳べて、これならも
う愛想をつかして断念めて了うであろうと時雄は思って微笑した。そして本箱の中から岡山県の地図を捜して
、阿哲郡新見町の所在を研究した。山陽線から高梁川の谷を遡って奥十数里、こんな山の中にもこんなハイカ
ラの女があるかと思うと、それでも何となくなつかしく、時雄はその附近の地形やら山やら川やらを仔細に見
た。 で、これで返辞をよこすまいと思ったら、それどころか、四日目には更に厚い封書が届いて、紫インキ
で、青い罫の入った西洋紙に横に細字で三枚、どうか将来見捨てずに弟子にしてくれという意味が返す返すも
書いてあって、父母に願って許可を得たならば、東京に出て、然るべき学校に入って、完全に忠実に文学を学
んでみたいとのことであった。時雄は女の志に感ぜずにはいられなかった。東京でさえ――女学校を卒業した
ものでさえ、文学の価値などは解らぬものなのに、何もかもよく知っているらしい手紙の文句、早速返事を出
して師弟の関係を結んだ。 それから度々の手紙と文章、文章はまだ幼稚な点はあるが、癖の無い、すらすら
執って文を綴るような沈着いた心の状態にはなれなかった。強いて試みてみることがあっても、考が纒らない
。本を読んでも二頁も続けて読む気になれない。二人の恋の温かさを見る度に、胸を燃して、罪もない細君に
当り散らして酒を飲んだ。晩餐の菜が気に入らぬと云って、御膳を蹴飛した。夜は十二時過に酔って帰って来
ることもあった。芳子はこの乱暴な不調子な時雄の行為に尠なからず心を痛めて、「私がいろいろ御心配を懸
けるもんですからね、私が悪いんですよ」と詫びるように細君に言った。芳子はなるたけ手紙の往復を人に見
せぬようにし、訪問も三度に一度は学校を休んでこっそり行くようにした。時雄はそれに気が附いて一層懊悩
の度を増した。 野は秋も暮れて木枯の風が立った。裏の森の銀杏樹も黄葉して夕の空を美しく彩った。垣根
道には反かえった落葉ががさがさと転がって行く。鵙の鳴音がけたたましく聞える。若い二人の恋が愈※(二
の字点、1-2-22)人目に余るようになったのはこの頃であった。時雄は監督上見るに見かねて、芳子を
説勧めて、この一伍一什を故郷の父母に報ぜしめた。そして時雄もこの恋に関しての長い手紙を芳子の父に寄
せた。この場合にも時雄は芳子の感謝の情を十分に贏ち得るように勉めた。時雄は心を欺いて、――悲壮なる
犠牲と称して、この「恋の温情なる保護者」となった。 備中の山中から数通の手紙が来た。 その翌年の一
月には、時雄は地理の用事で、上武の境なる利根河畔に出張していた。彼は昨年の年末からこの地に来ている
ので、家のこと――芳子のことが殊に心配になる。さりとて公務を如何ともすることが出来なかった。正月に
なって二日にちょっと帰京したが、その時は次男が歯を病んで、妻と芳子とが頻りにそれを介抱していた。妻
に聞くと、芳子の恋は更に惑溺の度を加えた様子。大晦日の晩に、田中が生活のたつきを得ず、下宿に帰るこ
とも出来ずに、終夜運転の電車に一夜を過したということ、余り頻繁に二人が往来するので、それをそれとな
しに注意して芳子と口争いをしたということ、その他種々のことを聞いた。困ったことだと思った。一晩泊っ
て再び利根の河畔に戻った。 今は五日の夜であった。茫とした空に月が暈を帯びて、その光が川の中央にき
21a507c8e5
来るだろうかどうかなどと考えて歩いた。 神戸の女学院の生徒で、生れは備中の新見町で、渠の著作の崇拝
者で、名を横山芳子という女から崇拝の情を以て充された一通の手紙を受取ったのはその頃であった。竹中古
城と謂えば、美文的小説を書いて、多少世間に聞えておったので、地方から来る崇拝者渇仰者の手紙はこれま
でにも随分多かった。やれ文章を直してくれの、弟子にしてくれのと一々取合ってはいられなかった。だから
その女の手紙を受取っても、別に返事を出そうとまでその好奇心は募らなかった。けれど同じ人の熱心なる手
紙を三通まで貰っては、さすがの時雄も注意をせずにはいられなかった。年は十九だそうだが、手紙の文句か
ら推して、その表情の巧みなのは驚くべきほどで、いかなることがあっても先生の門下生になって、一生文学
に従事したいとの切なる願望。文字は走り書のすらすらした字で、余程ハイカラの女らしい。返事を書いたの
は、例の工場の二階の室で、その日は毎日の課業の地理を二枚書いて止して、長い数尺に余る手紙を芳子に送
った。その手紙には女の身として文学に携わることの不心得、女は生理的に母たるの義務を尽さなければなら
ぬ理由、処女にして文学者たるの危険などを縷々として説いて、幾らか罵倒的の文辞をも陳べて、これならも
う愛想をつかして断念めて了うであろうと時雄は思って微笑した。そして本箱の中から岡山県の地図を捜して
、阿哲郡新見町の所在を研究した。山陽線から高梁川の谷を遡って奥十数里、こんな山の中にもこんなハイカ
ラの女があるかと思うと、それでも何となくなつかしく、時雄はその附近の地形やら山やら川やらを仔細に見
た。 で、これで返辞をよこすまいと思ったら、それどころか、四日目には更に厚い封書が届いて、紫インキ
で、青い罫の入った西洋紙に横に細字で三枚、どうか将来見捨てずに弟子にしてくれという意味が返す返すも
書いてあって、父母に願って許可を得たならば、東京に出て、然るべき学校に入って、完全に忠実に文学を学
んでみたいとのことであった。時雄は女の志に感ぜずにはいられなかった。東京でさえ――女学校を卒業した
ものでさえ、文学の価値などは解らぬものなのに、何もかもよく知っているらしい手紙の文句、早速返事を出
して師弟の関係を結んだ。 それから度々の手紙と文章、文章はまだ幼稚な点はあるが、癖の無い、すらすら
2019/01/15(火) 00:26:05.47
アカリ〜😭
479名無しさん@お腹いっぱい。
2019/01/15(火) 00:26:14.49 >>974
散歩した。月が暈を帯びた夜は冬ながらやや暖かく、土手下の家々の窓には平和な燈火が静かに輝いていた。
川の上には薄い靄が懸って、おりおり通る船の艫の音がギイと聞える。下流でおーいと渡しを呼ぶものがある
。舟橋を渡る車の音がとどろに響いてそして又一時静かになる。時雄は土手を歩きながら種々のことを考えた
。芳子のことよりは一層痛切に自己の家庭のさびしさということが胸を往来した。三十五六歳の男女の最も味
うべき生活の苦痛、事業に対する煩悩、性慾より起る不満足等が凄じい力でその胸を圧迫した。芳子はかれの
為めに平凡なる生活の花でもあり又糧でもあった。芳子の美しい力に由って、荒野の如き胸に花咲き、錆び果
てた鐘は再び鳴ろうとした。芳子の為めに、復活の活気は新しく鼓吹された。であるのに再び寂寞荒涼たる以
前の平凡なる生活にかえらなければならぬとは……。不平よりも、嫉妬よりも、熱い熱い涙がかれの頬を伝っ
た。 かれは真面目に芳子の恋とその一生とを考えた。二人同棲して後の倦怠、疲労、冷酷を自己の経験に照
らしてみた。そして一たび男子に身を任せて後の女子の境遇の憐むべきを思い遣った。自然の最奥に秘める暗
黒なる力に対する厭世の情は今彼の胸を簇々として襲った。 真面目なる解決を施さなければならぬという気
になった。今までの自分の行為の甚だ不自然で不真面目であるのに思いついた。時雄はその夜、備中の山中に
ある芳子の父母に寄する手紙を熱心に書いた。芳子の手紙をその中に巻込んで、二人の近況を詳しく記し、最
後に、父たる貴下と師たる小生と当事者たる二人と相対して、此の問題を真面目に議すべき時節到来せりと存
候、貴下は父としての主張あるべく、芳子は芳子としての自由あるべく、小生また師としての意見有之候、御
多忙の際には有之候えども、是非々々御出京下され度、幾重にも希望仕候。 と書いて筆を結んだ。封筒に収
めて備中国新見町横山兵蔵様と書いて、傍に置いて、じ
小石川の切支丹坂から極楽水に出る道のだらだら坂を下りようとして渠は考えた。「これで自分と彼女との関
係は一段落を告げた。三十六にもなって、子供も三人あって、あんなことを考えたかと思うと、馬鹿々々しく
c458b66768
のヨハンネスと共に、家妻というものの無意味を感ぜずにはいられなかった。これが――この孤独が芳子に由
って破られた。ハイカラな新式な美しい女門下生が、先生! 先生! と世にも豪い人のように渇仰して来る
のに胸を動かさずに誰がおられようか。 最初の一月ほどは時雄の家に仮寓していた。華やかな声、艶やかな
姿、今までの孤独な淋しいかれの生活に、何等の対照! 産褥から出たばかりの細君を助けて、靴下を編む、
襟巻を編む、着物を縫う、子供を遊ばせるという生々した態度、時雄は新婚当座に再び帰ったような気がして
、家門近く来るとそそるように胸が動いた。門をあけると、玄関にはその美しい笑顔、色彩に富んだ姿、夜も
今までは子供と共に細君がいぎたなく眠って了って、六畳の室に徒に明らかな洋燈も、却って侘しさを増すの
種であったが、今は如何に夜更けて帰って来ても、洋燈の下には白い手が巧に編物の針を動かして、膝の上に
色ある毛糸の丸い玉! 賑かな笑声が牛込の奥の小柴垣の中に充ちた。 けれど一月ならずして時雄はこの愛
すべき女弟子をその家に置く事の不可能なのを覚った。従順なる家妻は敢てその事に不服をも唱えず、それら
しい様子も見せなかったが、しかもその気色は次第に悪くなった。限りなき笑声の中に限りなき不安の情が充
ち渡った。妻の里方の親戚間などには現に一問題として講究されつつあることを知った。 時雄は種々に煩悶
した後、細君の姉の家――軍人の未亡人で恩給と裁縫とで暮している姉の家に寄寓させて、其処から麹町の某
女塾に通学させることにした。 それから今回の事件まで一年半の年月が経過した。 その間二度芳子は故郷
を省した。短篇小説を五種、長篇小説を一種、その他美文、新体詩を数十篇作った。某女塾では英語は優等の
出来で、時雄の選択で、ツルゲネーフの全集を丸善から買った。初めは、暑中休暇に帰省、二度目は、神経衰
弱で、時々癪のような痙攣を起すので、暫し故山の静かな処に帰って休養する方が好いという医師の勧めに従
ったのである。 その寓していた家は麹町の土手三番町、甲武の電車の通る土手際で、芳子の書斎はその家で
の客座敷、八畳の一間、前に往来の頻繁な道路があって、がやがやと往来の人やら子供やらで喧しい。時雄の
書斎にある西洋本箱を小さくしたような本箱が一閑張の机の傍にあって、その上には鏡と、紅皿と、白粉の罎
散歩した。月が暈を帯びた夜は冬ながらやや暖かく、土手下の家々の窓には平和な燈火が静かに輝いていた。
川の上には薄い靄が懸って、おりおり通る船の艫の音がギイと聞える。下流でおーいと渡しを呼ぶものがある
。舟橋を渡る車の音がとどろに響いてそして又一時静かになる。時雄は土手を歩きながら種々のことを考えた
。芳子のことよりは一層痛切に自己の家庭のさびしさということが胸を往来した。三十五六歳の男女の最も味
うべき生活の苦痛、事業に対する煩悩、性慾より起る不満足等が凄じい力でその胸を圧迫した。芳子はかれの
為めに平凡なる生活の花でもあり又糧でもあった。芳子の美しい力に由って、荒野の如き胸に花咲き、錆び果
てた鐘は再び鳴ろうとした。芳子の為めに、復活の活気は新しく鼓吹された。であるのに再び寂寞荒涼たる以
前の平凡なる生活にかえらなければならぬとは……。不平よりも、嫉妬よりも、熱い熱い涙がかれの頬を伝っ
た。 かれは真面目に芳子の恋とその一生とを考えた。二人同棲して後の倦怠、疲労、冷酷を自己の経験に照
らしてみた。そして一たび男子に身を任せて後の女子の境遇の憐むべきを思い遣った。自然の最奥に秘める暗
黒なる力に対する厭世の情は今彼の胸を簇々として襲った。 真面目なる解決を施さなければならぬという気
になった。今までの自分の行為の甚だ不自然で不真面目であるのに思いついた。時雄はその夜、備中の山中に
ある芳子の父母に寄する手紙を熱心に書いた。芳子の手紙をその中に巻込んで、二人の近況を詳しく記し、最
後に、父たる貴下と師たる小生と当事者たる二人と相対して、此の問題を真面目に議すべき時節到来せりと存
候、貴下は父としての主張あるべく、芳子は芳子としての自由あるべく、小生また師としての意見有之候、御
多忙の際には有之候えども、是非々々御出京下され度、幾重にも希望仕候。 と書いて筆を結んだ。封筒に収
めて備中国新見町横山兵蔵様と書いて、傍に置いて、じ
小石川の切支丹坂から極楽水に出る道のだらだら坂を下りようとして渠は考えた。「これで自分と彼女との関
係は一段落を告げた。三十六にもなって、子供も三人あって、あんなことを考えたかと思うと、馬鹿々々しく
c458b66768
のヨハンネスと共に、家妻というものの無意味を感ぜずにはいられなかった。これが――この孤独が芳子に由
って破られた。ハイカラな新式な美しい女門下生が、先生! 先生! と世にも豪い人のように渇仰して来る
のに胸を動かさずに誰がおられようか。 最初の一月ほどは時雄の家に仮寓していた。華やかな声、艶やかな
姿、今までの孤独な淋しいかれの生活に、何等の対照! 産褥から出たばかりの細君を助けて、靴下を編む、
襟巻を編む、着物を縫う、子供を遊ばせるという生々した態度、時雄は新婚当座に再び帰ったような気がして
、家門近く来るとそそるように胸が動いた。門をあけると、玄関にはその美しい笑顔、色彩に富んだ姿、夜も
今までは子供と共に細君がいぎたなく眠って了って、六畳の室に徒に明らかな洋燈も、却って侘しさを増すの
種であったが、今は如何に夜更けて帰って来ても、洋燈の下には白い手が巧に編物の針を動かして、膝の上に
色ある毛糸の丸い玉! 賑かな笑声が牛込の奥の小柴垣の中に充ちた。 けれど一月ならずして時雄はこの愛
すべき女弟子をその家に置く事の不可能なのを覚った。従順なる家妻は敢てその事に不服をも唱えず、それら
しい様子も見せなかったが、しかもその気色は次第に悪くなった。限りなき笑声の中に限りなき不安の情が充
ち渡った。妻の里方の親戚間などには現に一問題として講究されつつあることを知った。 時雄は種々に煩悶
した後、細君の姉の家――軍人の未亡人で恩給と裁縫とで暮している姉の家に寄寓させて、其処から麹町の某
女塾に通学させることにした。 それから今回の事件まで一年半の年月が経過した。 その間二度芳子は故郷
を省した。短篇小説を五種、長篇小説を一種、その他美文、新体詩を数十篇作った。某女塾では英語は優等の
出来で、時雄の選択で、ツルゲネーフの全集を丸善から買った。初めは、暑中休暇に帰省、二度目は、神経衰
弱で、時々癪のような痙攣を起すので、暫し故山の静かな処に帰って休養する方が好いという医師の勧めに従
ったのである。 その寓していた家は麹町の土手三番町、甲武の電車の通る土手際で、芳子の書斎はその家で
の客座敷、八畳の一間、前に往来の頻繁な道路があって、がやがやと往来の人やら子供やらで喧しい。時雄の
書斎にある西洋本箱を小さくしたような本箱が一閑張の机の傍にあって、その上には鏡と、紅皿と、白粉の罎
480名無しさん@お腹いっぱい。
2019/01/15(火) 00:26:31.10 >>299
を、突然人の奪い去るに任すに忍びようか。機会を二度まで攫むことは躊躇したが、三度来る機会、四度来る
機会を待って、新なる運命と新なる生活を作りたいとはかれの心の底の底の微かなる願であった。時雄は悶え
た、思い乱れた。妬みと惜しみと悔恨との念が一緒になって旋風のように頭脳の中を回転した。師としての道
義の念もこれに交って、益※(二の字点、1-2-22)炎を熾んにした。わが愛する女の幸福の為めという
犠牲の念も加わった。で、夕暮の膳の上の酒は夥しく量を加えて、泥鴨の如く酔って寝た。 あくる日は日曜
日の雨、裏の森にざんざん降って、時雄の為めには一倍に侘しい。欅の古樹に降りかかる雨の脚、それが実に
長く、限りない空から限りなく降っているとしか思われない。時雄は読書する勇気も無い、筆を執る勇気もな
い。もう秋で冷々と背中の冷たい籐椅子に身を横えつつ、雨の長い脚を見ながら、今回の事件からその身の半
生のことを考えた。かれの経験にはこういう経験が幾度もあった。一歩の相違で運命の唯中に入ることが出来
ずに、いつも圏外に立たせられた淋しい苦悶、その苦しい味をかれは常に味った。文学の側でもそうだ、社会
の側でもそうだ。恋、恋、恋、今になってもこんな消極的な運命に漂わされているかと思うと、その身の意気
地なしと運命のつたないことがひしひしと胸に迫った。ツルゲネーフのいわゆる Superfluous
man ! だと思って、その主人公の儚い一生を胸に繰返した。 寂寥に堪えず、午から酒を飲むと言出し
た。細君の支度の為ようが遅いのでぶつぶつ言っていたが、膳に載せられた肴がまずいので、遂に癇癪を起し
て、自棄に酒を飲んだ。一本、二本と徳利の数は重って、時雄は時の間に泥の如く酔った。細君に対する不平
ももう言わなくなった。徳利に酒が無くなると、只、酒、酒と言うばかりだ。そしてこれをぐいぐいと呷る。
気の弱い下女はどうしたことかと呆れて見ておった。男の児の五歳になるのを始めは頻りに可愛がって抱いた
り撫でたり接吻したりしていたが、どうしたはずみでか泣出したのに腹を立てて、ピシャピシャとその尻を乱
打したので、三人の子供は怖がって、遠巻にして、平生に似もやらぬ父親の赤く酔った顔を不思議そうに見て
2cba34903a
盾、その無節操、これが事実だから為方がない、事実! 事実!」 と時雄は胸の中に繰返した。 時雄は堪
え難い自然の力の圧迫に圧せられたもののように、再び傍のロハ台に長い身を横えた。ふと見ると、赤銅のよ
うな色をした光芒の無い大きな月が、お濠の松の上に音も無く昇っていた。その色、その状、その姿がいかに
も侘しい。その侘しさがその身の今の侘しさによく適っていると時雄は思って、また堪え難い哀愁がその胸に
漲り渡った。 酔は既に醒めた。夜露は置始めた。 土手三番町の家の前に来た。 覗いてみたが、芳子の室
に燈火の光が見えぬ。まだ帰って来ぬとみえる。時雄の胸はまた燃えた。この夜、この暗い夜に恋しい男と二
人! 何をしているか解らぬ。こういう常識を欠いた行為を敢てして、神聖なる恋とは何事? 汚れたる行為
の無いのを弁明するとは何事? すぐ家に入ろうとしたが、まだ当人が帰っておらぬのに上っても為方が無い
と思って、その前を真直に通り抜けた。女と摩違う度に、芳子ではないかと顔を覗きつつ歩いた。土手の上、
松の木蔭、街道の曲り角、往来の人に怪まるるまで彼方此方を徘徊した。もう九時、十時に近い。いかに夏の
夜であるからと言って、そう遅くまで出歩いている筈が無い。もう帰ったに相違ないと思って、引返して姉の
家に行ったが、矢張りまだ帰っていない。 時雄は家に入った。 奥の六畳に通るや否、「芳さんはどうしま
した?」 その答より何より、姉は時雄の着物に夥しく泥の着いているのに驚いて、「まア、どうしたんです
、時雄さん」 明かな洋燈の光で見ると、なるほど、白地の浴衣に、肩、膝、腰の嫌いなく、夥しい泥痕!「
何アに、其処でちょっと転んだものだから」「だッて、肩まで粘いているじゃありませんか。また、酔ッぱら
ったんでしょう」「何アに……」 と時雄は強いて笑ってまぎらした。 さて時を移さず、「芳さん、何処に
行ったんです」「今朝、ちょっと中野の方にお友達と散歩に行って来ると行って出たきりですがね、もう帰っ
て来るでしょう。何か用?」「え、少し……」と言って、「昨日は帰りは遅かったですか」「いいえ、お友達
を新橋に迎えに行くんだって、四時過に出かけて、八時頃に帰って来ましたよ」 時雄の顔を見て、「どうか
したのですの?」「何アに……けれどねえ姉さん」と時雄の声は改まった。「実は姉さんにおまかせしておい
を、突然人の奪い去るに任すに忍びようか。機会を二度まで攫むことは躊躇したが、三度来る機会、四度来る
機会を待って、新なる運命と新なる生活を作りたいとはかれの心の底の底の微かなる願であった。時雄は悶え
た、思い乱れた。妬みと惜しみと悔恨との念が一緒になって旋風のように頭脳の中を回転した。師としての道
義の念もこれに交って、益※(二の字点、1-2-22)炎を熾んにした。わが愛する女の幸福の為めという
犠牲の念も加わった。で、夕暮の膳の上の酒は夥しく量を加えて、泥鴨の如く酔って寝た。 あくる日は日曜
日の雨、裏の森にざんざん降って、時雄の為めには一倍に侘しい。欅の古樹に降りかかる雨の脚、それが実に
長く、限りない空から限りなく降っているとしか思われない。時雄は読書する勇気も無い、筆を執る勇気もな
い。もう秋で冷々と背中の冷たい籐椅子に身を横えつつ、雨の長い脚を見ながら、今回の事件からその身の半
生のことを考えた。かれの経験にはこういう経験が幾度もあった。一歩の相違で運命の唯中に入ることが出来
ずに、いつも圏外に立たせられた淋しい苦悶、その苦しい味をかれは常に味った。文学の側でもそうだ、社会
の側でもそうだ。恋、恋、恋、今になってもこんな消極的な運命に漂わされているかと思うと、その身の意気
地なしと運命のつたないことがひしひしと胸に迫った。ツルゲネーフのいわゆる Superfluous
man ! だと思って、その主人公の儚い一生を胸に繰返した。 寂寥に堪えず、午から酒を飲むと言出し
た。細君の支度の為ようが遅いのでぶつぶつ言っていたが、膳に載せられた肴がまずいので、遂に癇癪を起し
て、自棄に酒を飲んだ。一本、二本と徳利の数は重って、時雄は時の間に泥の如く酔った。細君に対する不平
ももう言わなくなった。徳利に酒が無くなると、只、酒、酒と言うばかりだ。そしてこれをぐいぐいと呷る。
気の弱い下女はどうしたことかと呆れて見ておった。男の児の五歳になるのを始めは頻りに可愛がって抱いた
り撫でたり接吻したりしていたが、どうしたはずみでか泣出したのに腹を立てて、ピシャピシャとその尻を乱
打したので、三人の子供は怖がって、遠巻にして、平生に似もやらぬ父親の赤く酔った顔を不思議そうに見て
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盾、その無節操、これが事実だから為方がない、事実! 事実!」 と時雄は胸の中に繰返した。 時雄は堪
え難い自然の力の圧迫に圧せられたもののように、再び傍のロハ台に長い身を横えた。ふと見ると、赤銅のよ
うな色をした光芒の無い大きな月が、お濠の松の上に音も無く昇っていた。その色、その状、その姿がいかに
も侘しい。その侘しさがその身の今の侘しさによく適っていると時雄は思って、また堪え難い哀愁がその胸に
漲り渡った。 酔は既に醒めた。夜露は置始めた。 土手三番町の家の前に来た。 覗いてみたが、芳子の室
に燈火の光が見えぬ。まだ帰って来ぬとみえる。時雄の胸はまた燃えた。この夜、この暗い夜に恋しい男と二
人! 何をしているか解らぬ。こういう常識を欠いた行為を敢てして、神聖なる恋とは何事? 汚れたる行為
の無いのを弁明するとは何事? すぐ家に入ろうとしたが、まだ当人が帰っておらぬのに上っても為方が無い
と思って、その前を真直に通り抜けた。女と摩違う度に、芳子ではないかと顔を覗きつつ歩いた。土手の上、
松の木蔭、街道の曲り角、往来の人に怪まるるまで彼方此方を徘徊した。もう九時、十時に近い。いかに夏の
夜であるからと言って、そう遅くまで出歩いている筈が無い。もう帰ったに相違ないと思って、引返して姉の
家に行ったが、矢張りまだ帰っていない。 時雄は家に入った。 奥の六畳に通るや否、「芳さんはどうしま
した?」 その答より何より、姉は時雄の着物に夥しく泥の着いているのに驚いて、「まア、どうしたんです
、時雄さん」 明かな洋燈の光で見ると、なるほど、白地の浴衣に、肩、膝、腰の嫌いなく、夥しい泥痕!「
何アに、其処でちょっと転んだものだから」「だッて、肩まで粘いているじゃありませんか。また、酔ッぱら
ったんでしょう」「何アに……」 と時雄は強いて笑ってまぎらした。 さて時を移さず、「芳さん、何処に
行ったんです」「今朝、ちょっと中野の方にお友達と散歩に行って来ると行って出たきりですがね、もう帰っ
て来るでしょう。何か用?」「え、少し……」と言って、「昨日は帰りは遅かったですか」「いいえ、お友達
を新橋に迎えに行くんだって、四時過に出かけて、八時頃に帰って来ましたよ」 時雄の顔を見て、「どうか
したのですの?」「何アに……けれどねえ姉さん」と時雄の声は改まった。「実は姉さんにおまかせしておい
481名無しさん@お腹いっぱい。
2019/01/15(火) 00:26:47.35 >>514
、時雄さん」 明かな洋燈の光で見ると、なるほど、白地の浴衣に、肩、膝、腰の嫌いなく、夥しい泥痕!「
何アに、其処でちょっと転んだものだから」「だッて、肩まで粘いているじゃありませんか。また、酔ッぱら
ったんでしょう」「何アに……」 と時雄は強いて笑ってまぎらした。 さて時を移さず、「芳さん、何処に
行ったんです」「今朝、ちょっと中野の方にお友達と散歩に行って来ると行って出たきりですがね、もう帰っ
て来るでしょう。何か用?」「え、少し……」と言って、「昨日は帰りは遅かったですか」「いいえ、お友達
を新橋に迎えに行くんだって、四時過に出かけて、八時頃に帰って来ましたよ」 時雄の顔を見て、「どうか
したのですの?」「何アに……けれどねえ姉さん」と時雄の声は改まった。「実は姉さんにおまかせしておい
ても、この間の京都のようなことが又あると困るですから、芳子を私の家において、十分監督しようと思うん
ですがね」「そう、それは好いですよ。本当に芳子さんはああいうしっかり者だから、私みたいな無教育のも
のでは……」「いや、そういう訳でも無いですがね。余り自由にさせ過ぎても、却って当人の為にならんです
から、一つ家に置いて、十分監督してみようと思うんです」「それが好いですよ。本当に、芳子さんにもね…
…何処と悪いことのない、発明な、利口な、今の世には珍らしい方ですけれど、一つ悪いことがあってね、男
の友達と平気で夜歩いたりなんかするんですからね。それさえ止すと好いんだけれどとよく言うのですの。す
ると芳子さんはまた小母さんの旧弊が始まったって、笑っているんだもの。いつかなぞも余り男と一緒に歩い
たり何かするものだから、角の交番でね、不審にしてね、角袖巡査が家の前に立っていたことがあったと云い
ますよ。それはそんなことは無いんだから、構いはしませんけどもね……」「それはいつのことです?」「昨
年の暮でしたかね」「どうもハイカラ過ぎて困る」と時雄は言ったが、時計の針の既に十時半の処を指すのを
見て、「それにしてもどうしたんだろう。若い身空で、こう遅くまで一人で出て歩くと言うのは?」「もう帰
って来ますよ」「こんなことは幾度もあるんですか」「いいえ、滅多にありはしませんよ。夏の夜だから、ま
5f841db500
びる覚悟がなくては」 芳子にはこの時雄の教訓が何より意味があるように聞えて、渇仰の念が愈※(二の字
点、1-2-22)加わった。基督教の教訓より自由でそして権威があるように考えられた。 芳子は女学生
としては身装が派手過ぎた。黄金の指環をはめて、流行を趁った美しい帯をしめて、すっきりとした立姿は、
路傍の人目を惹くに十分であった。美しい顔と云うよりは表情のある顔、非常に美しい時もあれば何だか醜い
時もあった。眼に光りがあってそれが非常によく働いた。四五年前までの女は感情を顕わすのに極めて単純で
、怒った容とか笑った容とか、三種、四種位しかその感情を表わすことが出来なかったが、今では情を巧に顔
に表わす女が多くなった。芳子もその一人であると時雄は常に思った。 芳子と時雄との関係は単に師弟の間
柄としては余りに親密であった。この二人の様子を観察したある第三者の女の一人が妻に向って、「芳子さん
が来てから時雄さんの様子はまるで変りましたよ。二人で話しているところを見ると、魂は二人ともあくがれ
渡っているようで、それは本当に油断がなりませんよ」と言った。他から見れば、無論そう見えたに相違なか
った。けれど二人は果してそう親密であったか、どうか。 若い女のうかれ勝な心、うかれるかと思えばすぐ
沈む。些細なことにも胸を動かし、つまらぬことにも心を痛める。恋でもない、恋でなくも無いというような
やさしい態度、時雄は絶えず思い惑った。道義の力、習俗の力、機会一度至ればこれを破るのは帛を裂くより
も容易だ。唯、容易に来らぬはこれを破るに至る機会である。 この機会がこの一年の間に尠くとも二度近寄
ったと時雄は自分だけで思った。一度は芳子が厚い封書を寄せて、自分の不束なこと、先生の高恩に報ゆるこ
とが出来ぬから自分は故郷に帰って農夫の妻になって田舎に埋れて了おうということを涙交りに書いた時、一
度は或る夜芳子が一人で留守番をしているところへゆくりなく時雄が行って訪問した時、この二度だ。初めの
時は時雄はその手紙の意味を明かに了解した。その返事をいかに書くべきかに就いて一夜眠らずに懊悩した。
穏かに眠れる妻の顔、それを幾度か窺って自己の良心のいかに麻痺せるかを自ら責めた。そしてあくる朝贈っ
た手紙は、厳乎たる師としての態度であった。二度目はそれから二月ほど経った春の夜、ゆくりなく時雄が訪
、時雄さん」 明かな洋燈の光で見ると、なるほど、白地の浴衣に、肩、膝、腰の嫌いなく、夥しい泥痕!「
何アに、其処でちょっと転んだものだから」「だッて、肩まで粘いているじゃありませんか。また、酔ッぱら
ったんでしょう」「何アに……」 と時雄は強いて笑ってまぎらした。 さて時を移さず、「芳さん、何処に
行ったんです」「今朝、ちょっと中野の方にお友達と散歩に行って来ると行って出たきりですがね、もう帰っ
て来るでしょう。何か用?」「え、少し……」と言って、「昨日は帰りは遅かったですか」「いいえ、お友達
を新橋に迎えに行くんだって、四時過に出かけて、八時頃に帰って来ましたよ」 時雄の顔を見て、「どうか
したのですの?」「何アに……けれどねえ姉さん」と時雄の声は改まった。「実は姉さんにおまかせしておい
ても、この間の京都のようなことが又あると困るですから、芳子を私の家において、十分監督しようと思うん
ですがね」「そう、それは好いですよ。本当に芳子さんはああいうしっかり者だから、私みたいな無教育のも
のでは……」「いや、そういう訳でも無いですがね。余り自由にさせ過ぎても、却って当人の為にならんです
から、一つ家に置いて、十分監督してみようと思うんです」「それが好いですよ。本当に、芳子さんにもね…
…何処と悪いことのない、発明な、利口な、今の世には珍らしい方ですけれど、一つ悪いことがあってね、男
の友達と平気で夜歩いたりなんかするんですからね。それさえ止すと好いんだけれどとよく言うのですの。す
ると芳子さんはまた小母さんの旧弊が始まったって、笑っているんだもの。いつかなぞも余り男と一緒に歩い
たり何かするものだから、角の交番でね、不審にしてね、角袖巡査が家の前に立っていたことがあったと云い
ますよ。それはそんなことは無いんだから、構いはしませんけどもね……」「それはいつのことです?」「昨
年の暮でしたかね」「どうもハイカラ過ぎて困る」と時雄は言ったが、時計の針の既に十時半の処を指すのを
見て、「それにしてもどうしたんだろう。若い身空で、こう遅くまで一人で出て歩くと言うのは?」「もう帰
って来ますよ」「こんなことは幾度もあるんですか」「いいえ、滅多にありはしませんよ。夏の夜だから、ま
5f841db500
びる覚悟がなくては」 芳子にはこの時雄の教訓が何より意味があるように聞えて、渇仰の念が愈※(二の字
点、1-2-22)加わった。基督教の教訓より自由でそして権威があるように考えられた。 芳子は女学生
としては身装が派手過ぎた。黄金の指環をはめて、流行を趁った美しい帯をしめて、すっきりとした立姿は、
路傍の人目を惹くに十分であった。美しい顔と云うよりは表情のある顔、非常に美しい時もあれば何だか醜い
時もあった。眼に光りがあってそれが非常によく働いた。四五年前までの女は感情を顕わすのに極めて単純で
、怒った容とか笑った容とか、三種、四種位しかその感情を表わすことが出来なかったが、今では情を巧に顔
に表わす女が多くなった。芳子もその一人であると時雄は常に思った。 芳子と時雄との関係は単に師弟の間
柄としては余りに親密であった。この二人の様子を観察したある第三者の女の一人が妻に向って、「芳子さん
が来てから時雄さんの様子はまるで変りましたよ。二人で話しているところを見ると、魂は二人ともあくがれ
渡っているようで、それは本当に油断がなりませんよ」と言った。他から見れば、無論そう見えたに相違なか
った。けれど二人は果してそう親密であったか、どうか。 若い女のうかれ勝な心、うかれるかと思えばすぐ
沈む。些細なことにも胸を動かし、つまらぬことにも心を痛める。恋でもない、恋でなくも無いというような
やさしい態度、時雄は絶えず思い惑った。道義の力、習俗の力、機会一度至ればこれを破るのは帛を裂くより
も容易だ。唯、容易に来らぬはこれを破るに至る機会である。 この機会がこの一年の間に尠くとも二度近寄
ったと時雄は自分だけで思った。一度は芳子が厚い封書を寄せて、自分の不束なこと、先生の高恩に報ゆるこ
とが出来ぬから自分は故郷に帰って農夫の妻になって田舎に埋れて了おうということを涙交りに書いた時、一
度は或る夜芳子が一人で留守番をしているところへゆくりなく時雄が行って訪問した時、この二度だ。初めの
時は時雄はその手紙の意味を明かに了解した。その返事をいかに書くべきかに就いて一夜眠らずに懊悩した。
穏かに眠れる妻の顔、それを幾度か窺って自己の良心のいかに麻痺せるかを自ら責めた。そしてあくる朝贈っ
た手紙は、厳乎たる師としての態度であった。二度目はそれから二月ほど経った春の夜、ゆくりなく時雄が訪
2019/01/15(火) 00:36:05.36
もちぴよ〜😭
483名無しさん@お腹いっぱい。
2019/01/15(火) 00:37:32.46 こっちだかかってこい
2019/01/15(火) 00:45:03.77
エィクァリー
485名無しさん@お腹いっぱい。
2019/01/15(火) 00:49:00.38 ちゅめて・・・ちゅめて・・・
2019/01/15(火) 00:51:34.15
過疎ってるな
タム民荒らしに敗北か?
タム民荒らしに敗北か?
487名無しさん@お腹いっぱい。
2019/01/15(火) 00:51:54.682019/01/15(火) 00:52:02.94
ここじゃないだけだが
2019/01/15(火) 00:53:52.84
ちゅかれた
2019/01/15(火) 00:54:34.77
話題ないしな
2019/01/15(火) 00:55:19.11
>>486
もう別スレに移ってる
もう別スレに移ってる
2019/01/15(火) 00:55:47.08
荒らし中断して居なくなってたのか
2019/01/15(火) 00:56:18.60
ツキミに続いてお蜜も長期休養か
エンタムもう尾張やね
エンタムもう尾張やね
2019/01/15(火) 00:57:19.16
お蜜休んだだけかと思ったら次はいろいろ落ち着いてからとか言ってんじゃん
こりゃだめだな
こりゃだめだな
2019/01/15(火) 00:58:09.49
お蜜ばちゃみて出ろ!
2019/01/15(火) 00:59:54.70
ツキミは移籍
蜜は長期休養
ソラは滑り倒す
三人衆はもう全滅か
蜜は長期休養
ソラは滑り倒す
三人衆はもう全滅か
2019/01/15(火) 01:01:48.66
夜桜弟が切り札だから
2019/01/15(火) 01:03:35.15
みやぢで祖母入院したって言ってるからしばらく配信できないのかもね
2019/01/15(火) 01:05:29.88
みやぢチャンネルも収益化したし
お蜜でやる必要性もだいぶ減ったよな
お蜜でやる必要性もだいぶ減ったよな
2019/01/15(火) 01:06:24.75
もっさんも結局個人勢なんだな
2019/01/15(火) 01:15:01.73
ひいろの孤軍奮闘ぶりは入る箱を間違った場合のめめめを想像させるな…
2019/01/15(火) 01:18:13.84
こういう気持ちの切り替え時にじゃあ辞めるかってなる可能性はあるよな
2019/01/15(火) 01:27:26.56
504名無しさん@お腹いっぱい。
2019/01/15(火) 01:29:36.59 マールの地声配信エロいな
2019/01/15(火) 01:31:31.98
>>503
一応馬が復帰してる
一応馬が復帰してる
506名無しさん@お腹いっぱい。
2019/01/15(火) 01:36:29.22 ちーさんシバきたい
2019/01/15(火) 02:53:01.96
おほほい!
2019/01/15(火) 08:15:20.84
おほほい!
2019/01/15(火) 08:51:38.26
運営が調査しましたところ全てにおいて事実と異なりましたことをご報告させていただきます
2019/01/15(火) 09:53:24.41
える「ねえでろんちゃん、クリスマスって知ってる?」
樋口「そりゃ知っとるよ。ちょっとしたお祭りやろ?」
える「(知ってたんだ…)ふーん…ちなみに今日がそれみたいなんだけど…」
樋口「せやね、今日はクリスマスを肴にみとちゃんとパーティするんよ」
える「あっそっかぁ…」
樋口「えるちゃんも来る?」
える「え!?」
樋口「パーティに二人ってのも寂しいしね」
える「たっ、確かに〜!」
える「(パーティかぁ…プレゼント用意してたんだけど…そんな雰囲気でも無いかも)」
凛「甘いですね」
月ノ「ちょっと凛先輩っ!まだ食べちゃダメですよ!」
樋口「あっ、凛先輩や」
凛「お二人ともこんばんは」
月ノ「いらっしゃーい」
月ノ「えるちゃんも来たんですね!パーティに二人ってのアレですから凛先輩も呼んだんですけど必要なかったですかね」
凛「多いほうが楽しいですよ」
える「すごーい!準備万端じゃーん!」
月ノ「ヒマでしたからね。昨日かえでちゃんと準備してたんですよ」
える「(呼んでくれたらえるも手伝ったのに…なんて)」
樋口「このケーキ作るの大変やったよね」
月ノ「かえでちゃんがつぶ貝とか入れるからでしょー!何度失敗したか!」
樋口「おかげで昨日は二人で失敗作たくさん食べたよね」
月ノ「正直今はケーキ見るのも辛いです」
える「あはは」
全員「それじゃかんぱーい」
樋口「このシャンパン美味しいな」
月ノ「わたくしたち料理は昨日散々味見してますし、なんだか今更ですね〜」
凛「余っちゃいそうですね、剣持さんも誘えばよかったでしょうか」
える「(もぐ…)」
樋口「二人とも寝てしもうんたね」
月ノ「今日はもうお開きにしましょっか」
樋口「あー…ところでみとちゃん…アレ…」
月ノ「ん?なんですか?かえでちゃん?」
樋口「アレ…」
月ノ「ん?」
樋口「もうええわ!」
月ノ「あはは、うーそうそごめん!」
月ノ「はいプレゼントですよ」
樋口「お…おぉ…ありがと…」
樋口「わざわざこんな凝ったものにせんでもよかったんに…わたしのはしょうもないんやけど…」
月ノ「かわい〜!なんですかこれ〜!」
樋口「一応大阪の有名なお店で……」
える「(……)」
える「ん…」
樋口「あっ、えるちゃん起きた?」スッ
月ノ「おはよ!」
える「(なんで隠すの…)」
える「うっかり寝ちゃったかな〜 そろそろ帰ろっか」
樋口「あっ、私はもうちょっと残るわ 後片付けもあるし」
える「そっか〜じゃあえるも手伝っちゃうかな〜」
樋口「いい いい 気にせんでいいわ 先に帰ってええよ」
える「そっか…じゃあお言葉に甘えて…」
樋口「そりゃ知っとるよ。ちょっとしたお祭りやろ?」
える「(知ってたんだ…)ふーん…ちなみに今日がそれみたいなんだけど…」
樋口「せやね、今日はクリスマスを肴にみとちゃんとパーティするんよ」
える「あっそっかぁ…」
樋口「えるちゃんも来る?」
える「え!?」
樋口「パーティに二人ってのも寂しいしね」
える「たっ、確かに〜!」
える「(パーティかぁ…プレゼント用意してたんだけど…そんな雰囲気でも無いかも)」
凛「甘いですね」
月ノ「ちょっと凛先輩っ!まだ食べちゃダメですよ!」
樋口「あっ、凛先輩や」
凛「お二人ともこんばんは」
月ノ「いらっしゃーい」
月ノ「えるちゃんも来たんですね!パーティに二人ってのアレですから凛先輩も呼んだんですけど必要なかったですかね」
凛「多いほうが楽しいですよ」
える「すごーい!準備万端じゃーん!」
月ノ「ヒマでしたからね。昨日かえでちゃんと準備してたんですよ」
える「(呼んでくれたらえるも手伝ったのに…なんて)」
樋口「このケーキ作るの大変やったよね」
月ノ「かえでちゃんがつぶ貝とか入れるからでしょー!何度失敗したか!」
樋口「おかげで昨日は二人で失敗作たくさん食べたよね」
月ノ「正直今はケーキ見るのも辛いです」
える「あはは」
全員「それじゃかんぱーい」
樋口「このシャンパン美味しいな」
月ノ「わたくしたち料理は昨日散々味見してますし、なんだか今更ですね〜」
凛「余っちゃいそうですね、剣持さんも誘えばよかったでしょうか」
える「(もぐ…)」
樋口「二人とも寝てしもうんたね」
月ノ「今日はもうお開きにしましょっか」
樋口「あー…ところでみとちゃん…アレ…」
月ノ「ん?なんですか?かえでちゃん?」
樋口「アレ…」
月ノ「ん?」
樋口「もうええわ!」
月ノ「あはは、うーそうそごめん!」
月ノ「はいプレゼントですよ」
樋口「お…おぉ…ありがと…」
樋口「わざわざこんな凝ったものにせんでもよかったんに…わたしのはしょうもないんやけど…」
月ノ「かわい〜!なんですかこれ〜!」
樋口「一応大阪の有名なお店で……」
える「(……)」
える「ん…」
樋口「あっ、えるちゃん起きた?」スッ
月ノ「おはよ!」
える「(なんで隠すの…)」
える「うっかり寝ちゃったかな〜 そろそろ帰ろっか」
樋口「あっ、私はもうちょっと残るわ 後片付けもあるし」
える「そっか〜じゃあえるも手伝っちゃうかな〜」
樋口「いい いい 気にせんでいいわ 先に帰ってええよ」
える「そっか…じゃあお言葉に甘えて…」
2019/01/15(火) 09:55:44.54
バーチャル大晦日評
・そらともに愛されてますアピールが虚しい、そらともはもう殆どがお前たちに幻滅して去っている
・後輩のことを聞かれて喋るが、後輩の名前すら覚えていない程度に後輩に興味がないことも後輩の配信をシカトして他所の配信の宣伝をしたことも周りは知っている、それでよく堂々と喋れたな
良い口してるわ
・道明寺の扱いがズレている、1人だけ"男"を意識している、ゲーム部が作り上げている一種の関係性をぶち壊すムーブには目も当てられない、ゲーム部ファンはドン引きだろう
○総評
ときのそらが話すたびにコメント欄が冷えていた
ときのそらがどんな夢を語っても鼻で笑われていた
ときのそらは没落の象徴、終わったコンテンツ、もう出ないでほしい
・そらともに愛されてますアピールが虚しい、そらともはもう殆どがお前たちに幻滅して去っている
・後輩のことを聞かれて喋るが、後輩の名前すら覚えていない程度に後輩に興味がないことも後輩の配信をシカトして他所の配信の宣伝をしたことも周りは知っている、それでよく堂々と喋れたな
良い口してるわ
・道明寺の扱いがズレている、1人だけ"男"を意識している、ゲーム部が作り上げている一種の関係性をぶち壊すムーブには目も当てられない、ゲーム部ファンはドン引きだろう
○総評
ときのそらが話すたびにコメント欄が冷えていた
ときのそらがどんな夢を語っても鼻で笑われていた
ときのそらは没落の象徴、終わったコンテンツ、もう出ないでほしい
2019/01/15(火) 09:57:05.55
馬の一日
6:00 起床後携帯のチェックをする。今日も金剛からLINEが20件ほど入ってる
8:00 出社、ぎゃるる班に嫌味を言われる。結月さんにはとても聞かせられない。
10:00 山口の悲鳴が響く。有吉に大事な資料をシュレッダーされたようだ
11:00 病院に到着。主治医に休みをもう半年以上取ってないことを相談し大目玉を受ける
12:00 移動中に八重沢の「おっひる」が鳴る。もうそんな時間か
14:00 到着したもこ田と北がみを連れて営業に行く。取引先を相手にオウムと地蔵は止めろ
16:00 カ口ソーメイトを頬張りながらTwitterをチェックをする。夜桜がまたやらかしていたのでそっと閉じる
17:00 木曽さんから動画の校正を頼まれる。問題しかない
18:00 牛巻と猫乃木にケツを叩く電話をする。どちらも電話に出ない
19:00七篠からさくらんぼアイス3を提案するメールが届く。正気か?
20:00 ピーマンから次の動画の企画が届く。ペヤングだそうだ。却下
22:00 本来の自分の仕事をしてると結月さんが夜食の餃子を差し入れてくれた。涙が出てきた
2:00 帰宅、就寝前に携帯をチェックをする。金剛からのLINEが80件に増えている。明日も頑張ろう
6:00 起床後携帯のチェックをする。今日も金剛からLINEが20件ほど入ってる
8:00 出社、ぎゃるる班に嫌味を言われる。結月さんにはとても聞かせられない。
10:00 山口の悲鳴が響く。有吉に大事な資料をシュレッダーされたようだ
11:00 病院に到着。主治医に休みをもう半年以上取ってないことを相談し大目玉を受ける
12:00 移動中に八重沢の「おっひる」が鳴る。もうそんな時間か
14:00 到着したもこ田と北がみを連れて営業に行く。取引先を相手にオウムと地蔵は止めろ
16:00 カ口ソーメイトを頬張りながらTwitterをチェックをする。夜桜がまたやらかしていたのでそっと閉じる
17:00 木曽さんから動画の校正を頼まれる。問題しかない
18:00 牛巻と猫乃木にケツを叩く電話をする。どちらも電話に出ない
19:00七篠からさくらんぼアイス3を提案するメールが届く。正気か?
20:00 ピーマンから次の動画の企画が届く。ペヤングだそうだ。却下
22:00 本来の自分の仕事をしてると結月さんが夜食の餃子を差し入れてくれた。涙が出てきた
2:00 帰宅、就寝前に携帯をチェックをする。金剛からのLINEが80件に増えている。明日も頑張ろう
2019/01/15(火) 10:40:08.97
>>511
無銭そらともが未練がましすぎて涙出るくらい笑えるわ
無銭そらともが未練がましすぎて涙出るくらい笑えるわ
2019/01/15(火) 11:22:34.86
ここちゅめていいの?
2019/01/15(火) 12:03:49.63
ちゅめてちゅめて
516名無しさん@お腹いっぱい。
2019/01/15(火) 12:25:38.48 もうちゅまってる?ここ
2019/01/15(火) 14:47:03.45
おほほい!
2019/01/15(火) 15:05:06.47
ちゅめて…ちゅめて…
2019/01/15(火) 15:13:18.43
あと30KBちゅめて
2019/01/15(火) 15:13:48.07
キズナアイスポ限11/15
そう言えばさぁ私とっても怒ってることがあるの。
とっても怒ってることがあってぇ…
私はupd8の人にずっと欅ちゃんと仕事したいって言ってるわけ。
で、BS日テレの人達にもずっと欅ちゃんと仕事がしたいって言ってるわけ
でさ、自分で言うとアレだけどさ、一応アレでしょ?皆親分とか呼ぶじゃん。
バーチャルYoutuber界の始祖だぁとかさぁ…生みの何とかだて色々言うじゃん
先輩なんでしょ私?なのにさぁ、何か誰か、ねぇ?
最近ッドさぁ、ひらがなちゃんにインタビューか何かしてたよねぇ〜?どういうことなんですかねー?
ホント役立たず。嘘です。ホントに、ホントに、ホントに一生懸命、こんなに一生懸命頑張ってるのに、
こんなに一生懸命頑張ってるのに、このupd8とBSTVの人達ホントに役立たず!
嘘です。嘘だけど、皆頑張ってるのは知ってる。
皆凄い良い人達、良い人達だけど…こんなにずっと…ずっと…ホントに、
たぶん皆が想像するよりずっとやってるのに糞がupd8やめるぞコラ
そう言えばさぁ私とっても怒ってることがあるの。
とっても怒ってることがあってぇ…
私はupd8の人にずっと欅ちゃんと仕事したいって言ってるわけ。
で、BS日テレの人達にもずっと欅ちゃんと仕事がしたいって言ってるわけ
でさ、自分で言うとアレだけどさ、一応アレでしょ?皆親分とか呼ぶじゃん。
バーチャルYoutuber界の始祖だぁとかさぁ…生みの何とかだて色々言うじゃん
先輩なんでしょ私?なのにさぁ、何か誰か、ねぇ?
最近ッドさぁ、ひらがなちゃんにインタビューか何かしてたよねぇ〜?どういうことなんですかねー?
ホント役立たず。嘘です。ホントに、ホントに、ホントに一生懸命、こんなに一生懸命頑張ってるのに、
こんなに一生懸命頑張ってるのに、このupd8とBSTVの人達ホントに役立たず!
嘘です。嘘だけど、皆頑張ってるのは知ってる。
皆凄い良い人達、良い人達だけど…こんなにずっと…ずっと…ホントに、
たぶん皆が想像するよりずっとやってるのに糞がupd8やめるぞコラ
2019/01/15(火) 15:13:50.66
埋めて…埋めて…
2019/01/15(火) 15:14:01.92
埋めるか
2019/01/15(火) 15:15:05.67
キズナアイさんは、神田
2019/01/15(火) 15:15:07.39
,. -ュ,ニニ弌垳ト、
/r'^ _rヘ-ヘ/^ヽr宀、
/!7ト、7′ 〃 l ヽ ヽ
、 / l//L」| ∧l | ! |l | ! ヽ
|:l / 〃 ||丁l トH、lV| |l /l } l |
ヾヽ / 〃 |l | l抔卞`ヽ{ /-ト/ //リ
\ ヽ:∨ |」 /l| lトヽ ̄ レ'戎シ' / ′
⌒ヽ!ヽ._j\\ / 八 |ヽ __ ' ∠r1=彳
::..::..::..::..::..`::..::ヽ/ ハ ヽ‐ >、 ,. イ| }::..`ヽ、
::..::..::..::. /⌒ヽ、ヽjノヽ.∨r 芥、/:./ /::..::..::.、\
::..::..::.::./:.:.:.:.:.:.:.:.:ヾ⌒Tlヽ}l,ハ/-/ 〈::..::..::.`ヾ\ヽ
::..::../:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:∨_ || ヽ:レ':.:ヽ::..::..::.くヽ.j
::.r'´.:.:.:..::.:.:..:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.∨_ ||ーrヘ.:.:、:.:.\ヽヽ:〉
仆、 :.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:. ∨_l〉 ri心:.:',:.:.:.:.:ヽ}
′ \_.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.: ∨_ ゞ=仆ヽ.:.:_ノ
, 〉个、:.:.:.:./.:.:.:.:.:.:.:.:.∨_ l }〉:.}'´
| く_/^ト、>:.∧:.:.:.:.:.:.:.:.:. ∨_リ 〈|:.ハ
| //:.:.:||:.:./ ヽ.:.:.:.:.:.:.:.:.:.∨┐r':.:{ 、ヽ
!| //:.:.:.:||:./ }:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:∨.:.:.:.| l |
/r'^ _rヘ-ヘ/^ヽr宀、
/!7ト、7′ 〃 l ヽ ヽ
、 / l//L」| ∧l | ! |l | ! ヽ
|:l / 〃 ||丁l トH、lV| |l /l } l |
ヾヽ / 〃 |l | l抔卞`ヽ{ /-ト/ //リ
\ ヽ:∨ |」 /l| lトヽ ̄ レ'戎シ' / ′
⌒ヽ!ヽ._j\\ / 八 |ヽ __ ' ∠r1=彳
::..::..::..::..::..`::..::ヽ/ ハ ヽ‐ >、 ,. イ| }::..`ヽ、
::..::..::..::. /⌒ヽ、ヽjノヽ.∨r 芥、/:./ /::..::..::.、\
::..::..::.::./:.:.:.:.:.:.:.:.:ヾ⌒Tlヽ}l,ハ/-/ 〈::..::..::.`ヾ\ヽ
::..::../:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:∨_ || ヽ:レ':.:ヽ::..::..::.くヽ.j
::.r'´.:.:.:..::.:.:..:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.∨_ ||ーrヘ.:.:、:.:.\ヽヽ:〉
仆、 :.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:. ∨_l〉 ri心:.:',:.:.:.:.:ヽ}
′ \_.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.: ∨_ ゞ=仆ヽ.:.:_ノ
, 〉个、:.:.:.:./.:.:.:.:.:.:.:.:.∨_ l }〉:.}'´
| く_/^ト、>:.∧:.:.:.:.:.:.:.:.:. ∨_リ 〈|:.ハ
| //:.:.:||:.:./ ヽ.:.:.:.:.:.:.:.:.:.∨┐r':.:{ 、ヽ
!| //:.:.:.:||:./ }:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:∨.:.:.:.| l |
2019/01/15(火) 15:15:44.86
梅太郎
2019/01/15(火) 15:16:16.68
/\/ヽ _
__∩__ (ヽ /`丶、\ ヘ /\:::\
(_ ,、`し' /二=-、`゙\ 、く ̄\/:::o::\
/ | .) | , -‐,''二二、⌒``ヾ、\\゙>、_/::::::::/\〉
(_ノ(_ノ / /二==二_\ ::.:: \/ノ/\o:::/ ̄フ
/ ./‐'´ ̄ ̄ ̄ ̄``゙ヘ ::::. `ヽく\\\\/
__l⌒l / /::::ハノ ハλ ヽ i ヽ:: :. ヽヘii \\\ヘ、
(_ )'´ ̄ ヽ / , ´ / i 仆八 i i、 ヽ: ヽ::ヽii. ヽ \\、`ヽ、
/ /⌒) | / /ト |. i | ト、: : ヘ::ヽ,iii ヽ \ ヘ\_〉
`i__ノ (_ノ / , /.:| | : | i.| | ヽ:::i ト::::ト,iii ヽ ヽノ/
,{:::::,.::::::||:::::::::|:::::::::::.|:::::イ::|::::::| ヽ::|::::.........:::::ト::::}丶i ヽ/゙´
l⌒l く ヽ イ::::::|::::::|:|:|:::::::|:::::::::::|:::::ノ|上__ム 弋i:::::::::i::i:::::|ヽ::|::`ト‐´
l レ、 j_ノ |:|:::::|::,-升丁::::|:::::::::|:::/´|:::|:::/  ̄||::::::::|::|:::::|::∨:::::|
ヽ__ノ ト:|::::::|::::::||斤メ:::::|:::::/:/ .|::≠‐- ト::::::::|::|:::::|:::V::::::|
||:|::::::|:::::,.-=≧ヘ:ヘ/ノ ノム≠云冬ミト:::::::|::|::::::|::::|:::::::|
l⌒l く ヽ ノイ:|:::::|〃イて心从乂 ''イ´しら心メ:::::::|::|::::::|⌒Y::::|
l レ、 j_ノ ノ/|:::|::::|ヘト(弋叨| 弋辷:ソ イ::::::|.:|::::::|` |:::::|
ヽ__ノ 'ソ:::|:::|:::::| | `''´ `''´ |::i::::|::|::::::| 丿::::|
,- 、 /::::人||:人ヘ "" 、 """" ノ|:|:::|::|::i.::|/:::::::::|
,ゝ-=-‐─--= 、 _ ヽ \ //入:||:::イ弋 /,,イノ::|::|::|::|:::::::::::::::|
,ゞ⌒ ̄ ̄ ̄`` `゙゙ゞ`=- 、\ ヽ、 /',/ ヘ:||:::::|`∧ ヽ─ァ  ̄´冫:::ノ:ノ:ノ:ノ:::::::::::::::|
` ̄ ̄ ゙̄⌒゙ヾヽ、、  ̄`=、 \  ̄'´ V:::::| |:::\ ´ ,/:リ::::/://::/:::::::::::::::::|
\ `ヽ- ヘ _ V:::| |::::::::::>、_ , -‐´ ト-|::::/:::/::/:::::::::::::::::::::|
\ ∨ ̄ | ,__|ゞ:||____ノ ノ>' ´ ゙ソ/:/:::/::/::::::::::::::::::::::::::|
>、 , 'ヘ厂 | >V:::| V / ‖::/:/ ̄ ̄`ミゝ:::::::::ヘ
/ >、_ ,へ、 \ | / ̄'' 从| V / ノ/:/::ノ 。゚ノ`゙\:::::::::\
/ / ∠>'二_/ ̄ヘ / \|゚ V / 'ソ.// 。ノ` ヽ::::::::::\
//  ̄ ̄∧====彳 / /i.乂゚_。 V / ''´ 。ノ`| |::::::::::::::ヽ
__∩__ (ヽ /`丶、\ ヘ /\:::\
(_ ,、`し' /二=-、`゙\ 、く ̄\/:::o::\
/ | .) | , -‐,''二二、⌒``ヾ、\\゙>、_/::::::::/\〉
(_ノ(_ノ / /二==二_\ ::.:: \/ノ/\o:::/ ̄フ
/ ./‐'´ ̄ ̄ ̄ ̄``゙ヘ ::::. `ヽく\\\\/
__l⌒l / /::::ハノ ハλ ヽ i ヽ:: :. ヽヘii \\\ヘ、
(_ )'´ ̄ ヽ / , ´ / i 仆八 i i、 ヽ: ヽ::ヽii. ヽ \\、`ヽ、
/ /⌒) | / /ト |. i | ト、: : ヘ::ヽ,iii ヽ \ ヘ\_〉
`i__ノ (_ノ / , /.:| | : | i.| | ヽ:::i ト::::ト,iii ヽ ヽノ/
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l⌒l く ヽ イ::::::|::::::|:|:|:::::::|:::::::::::|:::::ノ|上__ム 弋i:::::::::i::i:::::|ヽ::|::`ト‐´
l レ、 j_ノ |:|:::::|::,-升丁::::|:::::::::|:::/´|:::|:::/  ̄||::::::::|::|:::::|::∨:::::|
ヽ__ノ ト:|::::::|::::::||斤メ:::::|:::::/:/ .|::≠‐- ト::::::::|::|:::::|:::V::::::|
||:|::::::|:::::,.-=≧ヘ:ヘ/ノ ノム≠云冬ミト:::::::|::|::::::|::::|:::::::|
l⌒l く ヽ ノイ:|:::::|〃イて心从乂 ''イ´しら心メ:::::::|::|::::::|⌒Y::::|
l レ、 j_ノ ノ/|:::|::::|ヘト(弋叨| 弋辷:ソ イ::::::|.:|::::::|` |:::::|
ヽ__ノ 'ソ:::|:::|:::::| | `''´ `''´ |::i::::|::|::::::| 丿::::|
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,ゝ-=-‐─--= 、 _ ヽ \ //入:||:::イ弋 /,,イノ::|::|::|::|:::::::::::::::|
,ゞ⌒ ̄ ̄ ̄`` `゙゙ゞ`=- 、\ ヽ、 /',/ ヘ:||:::::|`∧ ヽ─ァ  ̄´冫:::ノ:ノ:ノ:ノ:::::::::::::::|
` ̄ ̄ ゙̄⌒゙ヾヽ、、  ̄`=、 \  ̄'´ V:::::| |:::\ ´ ,/:リ::::/://::/:::::::::::::::::|
\ `ヽ- ヘ _ V:::| |::::::::::>、_ , -‐´ ト-|::::/:::/::/:::::::::::::::::::::|
\ ∨ ̄ | ,__|ゞ:||____ノ ノ>' ´ ゙ソ/:/:::/::/::::::::::::::::::::::::::|
>、 , 'ヘ厂 | >V:::| V / ‖::/:/ ̄ ̄`ミゝ:::::::::ヘ
/ >、_ ,へ、 \ | / ̄'' 从| V / ノ/:/::ノ 。゚ノ`゙\:::::::::\
/ / ∠>'二_/ ̄ヘ / \|゚ V / 'ソ.// 。ノ` ヽ::::::::::\
//  ̄ ̄∧====彳 / /i.乂゚_。 V / ''´ 。ノ`| |::::::::::::::ヽ
2019/01/15(火) 15:16:41.42
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 ̄ ̄ミ \ /.| /
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. /.:.:.:.:.:.:|.:.:.:.:|.:.:.:.::|.::≫≠≦ 〃⌒Y.:.:|.:.: ノ ふ ⊂ニヽ (
.:.:.:.:.:.:.:|.:.:.:.:|.:.:.:.::〃 rハ fハ }.:.::|.:|.: \ ぁ ⊂ノ \
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. /.:.:.::/.:.:.: Λ 〉八.:.:.:.:.:\__ -r 、._ノ:.:.:.::| / き ⊂ ⊃ (
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.:.:.::/.:.:.:.:/.:.:/.:.:.:.:.::/⌒\∨Λ /´.:.:.:.:|.: ノ | :.: / \ っ |/ノ))人
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:/.:.:.:.::/.: 厶斗</ ノ.:.:.:| \. }ノ.:/ / ゅ ∩ /
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.:.:.:.:.::/ √ \ '/, >''´ {  ̄}.:.:.:.:.:.:.:.:( ノ
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 ̄ ̄ミ \ /.| /
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2019/01/15(火) 15:17:01.37
ちゅめ…
2019/01/15(火) 15:17:12.62
ちゅめて…ちゅめて…
2019/01/15(火) 15:17:19.24
/\/ヽ _
__∩__ (ヽ /`丶、\ ヘ /\:::\
(_ ,、`し' /二=-、`゙\ 、く ̄\/:::o::\
/ | .) | , -‐,''二二、⌒``ヾ、\\゙>、_/::::::::/\〉
(_ノ(_ノ / /二==二_\ ::.:: \/ノ/\o:::/ ̄フ
/ ./‐'´ ̄ ̄ ̄ ̄``゙ヘ ::::. `ヽく\\\\/
__l⌒l / /::::ハノ ハλ ヽ i ヽ:: :. ヽヘii \\\ヘ、
(_ )'´ ̄ ヽ / , ´ / i 仆八 i i、 ヽ: ヽ::ヽii. ヽ \\、`ヽ、
/ /⌒) | / /ト |. i | ト、: : ヘ::ヽ,iii ヽ \ ヘ\_〉
`i__ノ (_ノ / , /.:| | : | i.| | ヽ:::i ト::::ト,iii ヽ ヽノ/
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l⌒l く ヽ イ::::::|::::::|:|:|:::::::|:::::::::::|:::::ノ|上__ム 弋i:::::::::i::i:::::|ヽ::|::`ト‐´
l レ、 j_ノ |:|:::::|::,-升丁::::|:::::::::|:::/´|:::|:::/  ̄||::::::::|::|:::::|::∨:::::|
ヽ__ノ ト:|::::::|::::::||斤メ:::::|:::::/:/ .|::≠‐- ト::::::::|::|:::::|:::V::::::|
||:|::::::|:::::,.-=≧ヘ:ヘ/ノ ノム≠云冬ミト:::::::|::|::::::|::::|:::::::|
l⌒l く ヽ ノイ:|:::::|〃イて心从乂 ''イ´しら心メ:::::::|::|::::::|⌒Y::::|
l レ、 j_ノ ノ/|:::|::::|ヘト(弋叨| 弋辷:ソ イ::::::|.:|::::::|` |:::::|
ヽ__ノ 'ソ:::|:::|:::::| | `''´ `''´ |::i::::|::|::::::| 丿::::|
,- 、 /::::人||:人ヘ "" 、 """" ノ|:|:::|::|::i.::|/:::::::::|
,ゝ-=-‐─--= 、 _ ヽ \ //入:||:::イ弋 /,,イノ::|::|::|::|:::::::::::::::|
,ゞ⌒ ̄ ̄ ̄`` `゙゙ゞ`=- 、\ ヽ、 /',/ ヘ:||:::::|`∧ ヽ─ァ  ̄´冫:::ノ:ノ:ノ:ノ:::::::::::::::|
` ̄ ̄ ゙̄⌒゙ヾヽ、、  ̄`=、 \  ̄'´ V:::::| |:::\ ´ ,/:リ::::/://::/:::::::::::::::::|
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\ ∨ ̄ | ,__|ゞ:||____ノ ノ>' ´ ゙ソ/:/:::/::/::::::::::::::::::::::::::|
>、 , 'ヘ厂 | >V:::| V / ‖::/:/ ̄ ̄`ミゝ:::::::::ヘ
/ >、_ ,へ、 \ | / ̄'' 从| V / ノ/:/::ノ 。゚ノ`゙\:::::::::\
/ / ∠>'二_/ ̄ヘ / \|゚ V / 'ソ.// 。ノ` ヽ::::::::::\
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>、 , 'ヘ厂 | >V:::| V / ‖::/:/ ̄ ̄`ミゝ:::::::::ヘ
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2019/01/15(火) 15:17:19.43
ちゅめてください
2019/01/15(火) 15:17:33.75
ちゅめて…
2019/01/15(火) 15:17:47.17
ちゅめて…ちゅめて…
2019/01/15(火) 15:17:56.55
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\_ ∨/ _,, '"
≫-ミY∠ニ=‐-...、
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{`Y /:::/::/::::/:::::::::/:::::::::/ _|:::i::::i::ハ:::::::.
八 ', //::: /::/::::/:::::::::/:::::::::/ ´ |::ハ:::i:::::|i::::::::..
\ ‘,′ /./}:::/::/::::::::::::_/_/ ,斗-ミ|:::::|i::::::::::\
\.\ ', ∨ / / /::/::/::::::::::/,斗-ミ 〃_j心 }〉:::|i:::|:::〈⌒\
\ `'ー┘ー'∨ /゙)|:::::::::::〃_j.心 弋..ツノ/:::|i:::|i:::::\ ハ
 ̄ ̄丶 \_/ /:i|::::::::八 弋..ツ , ..:::”/:::::リ::八::::〈~\|___
 ̄`≫ ,. -― /::::::i|:::{:::::::込_”:::. ,, =- 、 ⌒ア::/::/::/\::\ | ̄ ̄
――t__,∠二ニ=―彳::::::::::i|:八::::::::人 V 丿 .イ::/::/:::八:::::\: \
/\ ,,、 __,,ノ::::::/::::i|(:::::\::::::::≫x ` /}//::/::::/:::::\:::: \ `'ー--
_/:::::::::::`T´ ∨/::::: i|/ ̄`マーく丿 ー彳::::/::::/:: /::::::::::::::\:::::\
::::::::::::::::::::八 ∨_:/\ 】I ‘, ハ∨:/:::/::::::::::\::::::::\:::::\
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ー==彡::::::/ヘ } )リ 】ぃ ∨⌒V / 】I ∨::/ |:::::::::::::∧:::
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 ̄ /::::/ 厶/ 八 / 〔⌒\|/⌒〕 `く ./::::::::::::/ /:::/
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≫-ミY∠ニ=‐-...、
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八 ', //::: /::/::::/:::::::::/:::::::::/ ´ |::ハ:::i:::::|i::::::::..
\ ‘,′ /./}:::/::/::::::::::::_/_/ ,斗-ミ|:::::|i::::::::::\
\.\ ', ∨ / / /::/::/::::::::::/,斗-ミ 〃_j心 }〉:::|i:::|:::〈⌒\
\ `'ー┘ー'∨ /゙)|:::::::::::〃_j.心 弋..ツノ/:::|i:::|i:::::\ ハ
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 ̄`≫ ,. -― /::::::i|:::{:::::::込_”:::. ,, =- 、 ⌒ア::/::/::/\::\ | ̄ ̄
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2019/01/15(火) 15:18:21.38
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__∩__ (ヽ /`丶、\ ヘ /\:::\
(_ ,、`し' /二=-、`゙\ 、く ̄\/:::o::\
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(_ノ(_ノ / /二==二_\ ::.:: \/ノ/\o:::/ ̄フ
/ ./‐'´ ̄ ̄ ̄ ̄``゙ヘ ::::. `ヽく\\\\/
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`i__ノ (_ノ / , /.:| | : | i.| | ヽ:::i ト::::ト,iii ヽ ヽノ/
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ちゅめ…
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2019/01/15(火) 15:18:40.42
ちゅめるんだ
2019/01/15(火) 15:18:54.94
ちゅめ放題
2019/01/15(火) 15:19:09.95
ちゅめて…ちゅめて…
2019/01/15(火) 15:19:24.30
/\/ヽ _
__∩__ (ヽ /`丶、\ ヘ /\:::\
(_ ,、`し' /二=-、`゙\ 、く ̄\/:::o::\
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(_ノ(_ノ / /二==二_\ ::.:: \/ノ/\o:::/ ̄フ
/ ./‐'´ ̄ ̄ ̄ ̄``゙ヘ ::::. `ヽく\\\\/
__l⌒l / /::::ハノ ハλ ヽ i ヽ:: :. ヽヘii \\\ヘ、
(_ )'´ ̄ ヽ / , ´ / i 仆八 i i、 ヽ: ヽ::ヽii. ヽ \\、`ヽ、
/ /⌒) | / /ト |. i | ト、: : ヘ::ヽ,iii ヽ \ ヘ\_〉
`i__ノ (_ノ / , /.:| | : | i.| | ヽ:::i ト::::ト,iii ヽ ヽノ/
,{:::::,.::::::||:::::::::|:::::::::::.|:::::イ::|::::::| ヽ::|::::.........:::::ト::::}丶i ヽ/゙´
l⌒l く ヽ イ::::::|::::::|:|:|:::::::|:::::::::::|:::::ノ|上__ム 弋i:::::::::i::i:::::|ヽ::|::`ト‐´
l レ、 j_ノ |:|:::::|::,-升丁::::|:::::::::|:::/´|:::|:::/  ̄||::::::::|::|:::::|::∨:::::|
ヽ__ノ ト:|::::::|::::::||斤メ:::::|:::::/:/ .|::≠‐- ト::::::::|::|:::::|:::V::::::|
||:|::::::|:::::,.-=≧ヘ:ヘ/ノ ノム≠云冬ミト:::::::|::|::::::|::::|:::::::|
l⌒l く ヽ ノイ:|:::::|〃イて心从乂 ''イ´しら心メ:::::::|::|::::::|⌒Y::::|
l レ、 j_ノ ノ/|:::|::::|ヘト(弋叨| 弋辷:ソ イ::::::|.:|::::::|` |:::::|
ヽ__ノ 'ソ:::|:::|:::::| | `''´ `''´ |::i::::|::|::::::| 丿::::|
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//  ̄ ̄∧====彳 / /i.乂゚_。 V / ''´ 。ノ`| |::::::::::::::ヽ
2019/01/15(火) 15:19:24.71
ちゅまっちゃう
2019/01/15(火) 15:19:57.74
埋まった?
2019/01/15(火) 15:19:59.21
ちゅまり
2019/01/15(火) 15:20:00.15
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2019/01/15(火) 15:20:21.86
ちゅめて…
2019/01/15(火) 15:20:31.63
そろそろちゅまる
2019/01/15(火) 15:20:37.92
ちゅめて…ちゅめて…
2019/01/15(火) 15:20:59.57
2019/01/15(火) 15:21:13.77
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!:i!:::::〃::::::::/:/ノ'リ ハ::,
!:}!:r }!:::!:::ノ竺 rァチ:!
;::}!:.、}i::::::.〈ユソ`` ,¨xx:!
/::j!::::::}i,:::iーxxx __ , /::i:'.
':/::::;:'::::}i,:::,::)is。. __/:!::!ヽ:':.,
.':/:::/::::_r }i,::::,\ __ :'_ヽ'|/\ 、';
/リ::::/::/ \\! \___! |ヽ}:!
//:::/::::i ! ≧s。. \ ! ノ、!;:!
/:::/::::::; \ ( ̄_ヽ!イ_)ヽ
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W乂/==彡 ∨\ /__|: :':´:}ト、i:; -== 、
.乂ー' / ∧  ̄ i: : : : : i .' ヽ .、 ` }i|!
/ ' ∧ io: : :o! ! ! .、 ` / }i|!'
.丶 '! ∧ |: : :/:,' i `.。s≦;' ' }i|!'
' ' }! \ _!:_:_: :乂_! / r幵i{ ' }i|!'
' .' }! -==--'^>/ )幵込, .' }i|!'
. .' |/ /,´ / 乂_幵込, .' }i|!'
,' .' !| //. '´ ー、ア' }i|!'
_ノ .' i ',/ i / /¨i }i|!'<
__ .. ‐〈〈 ノ ! i{ !{ /! ! }i! (幵>-<
⊂ニニニ_, )リイ ', }! 、 / i i }i!f幵i{ `` <__
ー ´ ヾ', 、 . ' / ! ! }i! 〉幵!= 竺 `` <`ー= 、
\ \-=ニ `` ',--_! }i! 、幵}i, = 竺 ヽ__}三ヽ
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' }i!  ̄ ̄  ̄
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' ノ三三三ミ;,
i.。s≦三三三三三三i}
}!ニニニxニ\三三三/
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!:}!:r }!:::!:::ノ竺 rァチ:!
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':/::::;:'::::}i,:::,::)is。. __/:!::!ヽ:':.,
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' ノ三三三ミ;,
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2019/01/15(火) 15:21:13.76
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__∩__ (ヽ /`丶、\ ヘ /\:::\
(_ ,、`し' /二=-、`゙\ 、く ̄\/:::o::\
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(_ノ(_ノ / /二==二_\ ::.:: \/ノ/\o:::/ ̄フ
/ ./‐'´ ̄ ̄ ̄ ̄``゙ヘ ::::. `ヽく\\\\/
__l⌒l / /::::ハノ ハλ ヽ i ヽ:: :. ヽヘii \\\ヘ、
(_ )'´ ̄ ヽ / , ´ / i 仆八 i i、 ヽ: ヽ::ヽii. ヽ \\、`ヽ、
/ /⌒) | / /ト |. i | ト、: : ヘ::ヽ,iii ヽ \ ヘ\_〉
`i__ノ (_ノ / , /.:| | : | i.| | ヽ:::i ト::::ト,iii ヽ ヽノ/
,{:::::,.::::::||:::::::::|:::::::::::.|:::::イ::|::::::| ヽ::|::::.........:::::ト::::}丶i ヽ/゙´
l⌒l く ヽ イ::::::|::::::|:|:|:::::::|:::::::::::|:::::ノ|上__ム 弋i:::::::::i::i:::::|ヽ::|::`ト‐´
l レ、 j_ノ |:|:::::|::,-升丁::::|:::::::::|:::/´|:::|:::/  ̄||::::::::|::|:::::|::∨:::::|
ヽ__ノ ト:|::::::|::::::||斤メ:::::|:::::/:/ .|::≠‐- ト::::::::|::|:::::|:::V::::::|
||:|::::::|:::::,.-=≧ヘ:ヘ/ノ ノム≠云冬ミト:::::::|::|::::::|::::|:::::::|
l⌒l く ヽ ノイ:|:::::|〃イて心从乂 ''イ´しら心メ:::::::|::|::::::|⌒Y::::|
l レ、 j_ノ ノ/|:::|::::|ヘト(弋叨| 弋辷:ソ イ::::::|.:|::::::|` |:::::|
ヽ__ノ 'ソ:::|:::|:::::| | `''´ `''´ |::i::::|::|::::::| 丿::::|
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,ゝ-=-‐─--= 、 _ ヽ \ //入:||:::イ弋 /,,イノ::|::|::|::|:::::::::::::::|
,ゞ⌒ ̄ ̄ ̄`` `゙゙ゞ`=- 、\ ヽ、 /',/ ヘ:||:::::|`∧ ヽ─ァ  ̄´冫:::ノ:ノ:ノ:ノ:::::::::::::::|
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>、 , 'ヘ厂 | >V:::| V / ‖::/:/ ̄ ̄`ミゝ:::::::::ヘ
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l レ、 j_ノ |:|:::::|::,-升丁::::|:::::::::|:::/´|:::|:::/  ̄||::::::::|::|:::::|::∨:::::|
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