「月さんはやってますかスマブラ?」
「あ、やりましたよー!はい!」
「どのキャラクターを?」
「あのどう森…どう森の…」
「あー、強いんだよねあの子!」
「あー…はい」
「え、あんまり上手くないですか月さん?」
「いやなんか…ちょっと、下手かも、しれない…しれない」
「あんまり上手くないんだ?」
「はい」
「へー、やりましょうよ今度」
「あ、いや、それちょっ…こ、怖いです…」