(´・ω・`)わりとAbemaTVって5ちゃんからのアクセスも多いらしいのだけどさ
私みたいなのがAbemaTVの放送とかについて言及することが
少なからず加藤純一みたいな奴らの養分になってる思うと死にたくなるわよね

最初はニコ生の雑談系が嫌でAbemaTVを見始めたのだけど
そうすると他のユーザーも私と同じようにAbemaTVに移ってきた
そうしたらなんとテクサ率いる加藤純一どもも私らの後を追って来るのよね。
でさ、それが嫌だからってYouTubeLIVEみはじめたらまたあいつらがしつこくついてくるのよ。

何なのストーカーなの?嫁を死ぬまで追い回すDV夫みたいな感じなのよね。
私はお前みたいな奴がいない新天地を探して移住してるのに
そこの人口が増えてくるとどうしてテクサと加藤純一みたいな奴らが絶対後から追ってくるのよ。
それに結あいつらって生産性のないイナゴだから元にいたニコ生とかも人がいなくなって
どうしようもなく結局のところ人口が増えてきてる私らの移住地くるしかないのよ。
どちらかというと私みたいな先行者の部類のリスナーはそういうをつとに感じるわ。

よく私は畑を次々に移動するイナゴで例えるけど、
もうちょっと専門的な書き方をするとテクサや加藤純一はマーケティングのイノベーター理論における
レイト・マジョリティーかラガードなのですよ。
そのコンテンツが成熟したころに後追いでやってくるハイエナでありイナゴ
そしてそのコンテンツの繁栄を終わらせる者たち。

配信の世界でレイト・マジョリティーかラガードが生まれることが
どんなことを意味するのかって、まあざっと書くと閉じコン化がはじまるということなのですよ。
たぶんマス的な広がりから個々の閉じコン化へ流れが変わるってことですよ。

でさ、私みたいなイノベーターやアーリーアダプターの部類の人らは
こういうのを肌で感じてると思うから、そういう物言わぬ先行者の人らがいつの間にかすっと消えていったり
そういうちょっとした変化の兆しがはじまったりするのです。
そんなわけでは私は2019年もただならぬ危機感を感じているのです。
そしてだいたいそれは数年後にやっぱりそれみたことか的なものとして危機感が現実のものとして返ってくるのです。