親のすねかじって生きてきたうきょちは施されて当たり前だと思ってるから、
助けてくれた人を大事にするってことができない。
絵師とか遠隔で配信の設定やらせてた奴隷のムロフシとか、蔑ろにされて便利な奴隷としか思われてないことに気づいてみんな去って行った。