優しさは消費するためにある。そしてわれわれの世代によってではないとしても、いつかはやがて消費される。
だが忘れられた未来に、われわれの財産権を否定する権利があるだろうか。断じてない。
われわれの物はわれわれがいただこうではないか。腹いっぱい食べようではないか。

― 最高経営責任者 ナワダイク・モーガン,
“欲望の倫理”