【悲報】GREE荒木さん、ガチガイジだった

バーチャル美少女に転生してフェスに出たい

にゃるら:荒木さんはアイコンが美少女アバターですが、今後はVTuberとして活動する予定はありますか?

荒木:こないだ完成しました。3Dモデルも準備中で、できるだけ登壇とか取材とか、
全部そっちでやっていくというのが、基本的な考え方ですね。
(中略)
にゃるら:なるほど。では、荒木さんが美少女になったらやってみたいことというか、
美少女になったからこその活動というのは、どういったことを想定しているでしょう?


荒木:僕はもう決まっていて、フェスに出たいんですよ。
高校大学とずっとバンドやっていて、やっぱりなんかこうね、デカいステージに立つって憧れじゃないですか。ITの仕事を始めて、
どっちもすごい楽しかったんですけど、苦渋の決断でバンドをやめたんです。そのときに絶対いつか一度は音楽を仕事にすると決意しました。
ねとらぼ:すごい形でかなうかもしれいですね

木:超うれしかった。
KMNZとかまさにミュージシャンで、そのプロデュースをできるのはすごくうれしい。
ただ、やっぱり自分が立たないと。
僕としてはバーチャル美少女DJとして活動して、ULTRAやTomorrowlandのステージにでるというところまでやるのが理想ですね。