>>452
実は代表2人と僕は当時サブカル分野に全く興味がなかったのですが、バーチャルYouTuberを見た瞬間、
「これは面白い!」「可愛い!」とイナズマみたいに衝撃が走ったんです。
その時に「これは将来色んな人にインパクトを与えて、日本から世界に発信できる手段のひとつになる」と考えました。