どうやら殺害されてしまった原因は、TAKAOが主力している前述のカイジの台が影響している様です。
なぜかと言えば、カイジの台の最大の謳い文句である「純増17個」「時速3万発」というスペックに差異が生じているとして、TAKAOが正式に謝罪文を発表しているのです。
https://i.imgur.com/CKlAC01.jpg


つまり、この台はTAKAOの営業サイドと開発サイドで認識不足があり、非常に辛い(からい)スペックとなってしまったということです。
そのため、試打をしたユーザーさんや、実際に打ったユーザーさんからは、以下の様なコメントがなされています。

「バカが作った台、高尾は詐欺満載」
「ラッシュ即落ち連続の圧倒的悪意」
「元々導入店舗が少なかったが、ホールではすっかり撤去されて無くなったね! 詐称して販売するようなメーカーは、淘汰されて当然でしょう」
「騙しメーカーであることが定着して、殆どのホールで見かけなくなった」

2018年6月1日には全国のホールで期待されて導入されたのですが、この詐欺の様な台であったために、打つ人が日に日に少なくなっていき、全国のホールから姿を消したのです。
つまり、この詐欺の様な台を作成しているということで殺害に及んだのではないかと考えられるのです。