荒らしの犯人がらんたいむ本人である可能性は極めて高い
以下の通り(@ABCD)
客観的な事実を5つあげる

@「あゆの里矢田川」でのイベントの日
容疑者は日頃の書き込みパターンと比較して特異的に書き込み数が少なかった
またイベントの全員集合時等は書き込みが無かった
イベントの間隙を縫ってトイレなどに隠れて書き込んでたと想像する
また日頃、容疑者と同時期に現れるカルト草加荒らしは出現せず

A幕張メッセの日
B仙人イベントの日
容疑者の書き込みは無く、そしてカルト草加荒らしも出現せず

さらに、
上記の通り@ABと客観的証拠があるにもかかわらず容疑者は何故か私が草加長文荒らしをしていると主張するのである
これは不自然そのものである
犯人がしらを切り他者に罪を擦り付ける典型的手法である
これを証拠Cとする

そして、この草加長文荒らしをすることで利益があるのはらんたいむ本人やその擁護派であるのは明白である
我々らんたいむアンチ派は、らんたいむの悪事を追求し糾弾する側であり、これから逃げ回るらんたいむ側にしか長文荒らしの煙幕はメリットが存在しない
これを証拠Dとする

以上の通り、5つの証拠を提示した
弁明があるなら聞こう

→今現在、弁明もなく逃走中であり、ますます疑惑が深まっている