>>612
青山千春がキャップ斜め被り金髪ショートで船から魚群探知機に偶然うつった何か柱のようなものを
「あれは何?」と、物理学の知識がないもので何か物凄いものだと勘違いして、
それに青山繁晴がこれまた文系人間で物理学やったことないので美しき誤解を夫婦でしまくって
「ねえ!ちょっと!これもしかしたら世紀の大発見をしてしまったのではないの!」とあの日から世間に
大ほら吹きまくった日々が到来したのでしたwwwww