【体験レポ】裏マカオ風俗紀行

私は、様々な国で風俗を経験してきました。
そして、どの国でも「立ちんぼ」と呼ばれる風俗嬢を見てきました。
もちろん、違法の国もあるので、形態は様々ですが、どの国にも
必ず売春婦いましたね。それはマカオとて例外ではありません。

◆ホテルにうろつく売春婦を買ってみた

さて、今回の旅行では2日目にカジノの戦績が好調で、香港ドルに
かなり余裕がありました。いつもなら、サウナやダーリンに行くので
しょうが、疲れたので部屋に戻ります。
その時、エレベーター降りたところに売春婦が。
タイミング的に完璧だったことと、なかなかかわいかったので、買うことにしました。

嬢「チュマ?」
私「How much?」

嬢「1500香港ドル」
私「NO!bye!!」 ※もちろん、値引きするための芝居です

嬢「OK!1000香港ドル」
私「OKOK!Come on!」

という、しょーもないコントを経て、売春婦と一緒に部屋にインしました。

◆これぞプロの仕事。ドライな穴貸しプレイ

彼女達の凄いところが、部屋に入ってからは完全な仕事モード。
営業は終わったってことでしょう。この辺りは、回遊魚も全く同じでしたね。
前払いで支払ってから、シャワーを浴びます。
時に、一緒に入ってくれる嬢もいますが、今回の嬢はさっさと一人で
シャワーを浴びにいってしまいました(笑)ほんとにドライなもんです。

お互いにシャワーを浴びた後は、プレイ開始です。
まず、乳首をチョロチョロと舐めます。ムードも何もないので、全然興奮しません。
そして、フェラをするのかと思いきや、追加500香港ドルでフェラするとのこと。
もちろんお断り。
仮に、500香港ドル払っても、3分くらい適当にやって終わりに決まっています。
そして、特に興奮もしないままに、お互いタオルをお互いにとります。
やはり、そこは売春婦。素晴らしい肌質とプロポーションです。
半立ち状態だった股間も、絶品の裸体にすぐギンギン(笑)
嬢もこれ幸いと、コンドームを装着させます。
そして、ローションを股間に塗って、挿入開始。
味気ないように思われると思いますが、サウナやソープなどの風俗店以外で
行われる行為は、大抵がこんなもんです。
言い方悪いですが、完全に「穴貸し」ですね。
風俗店の嬢であれば、プレイ中も感じているフリや、喘いでいるフリをして
くれますが、売春婦は大抵がほぼ無言です。
さも、「早く終わらないかな〜」って顔している嬢もいるくらいです(笑)
そして、お互いにほぼ無言のままでフィニッシュしました。

これだけ読むと「なんで、そんなのに金を払うんだ?」と思うかもしれませんね。
その理由は、単純明快。金に余裕があった事と、オナニーの代用です(笑)
この二つが揃わない限り、こんな低品質なサービスに金は払いません。

それでも売春婦を買ってしまう魔力がマカオにはあるのです。
カジノで勝った方は、是非とも一度挑戦してみてください。