腐女子は、あれでしょ? トミーとカンタであれこれ妄想してるんでしょ?
この間の手作りチョコレートのサブチャンで、鼻血出そうになってるんでしょ?

撮影中、目隠しして、チョコを取ろうとするカンタ。
それを横で見ているトミー。
トミー「(や、やばい。目隠ししてるカンタ、すげー、エロい(///∇//)。俺、立って来ちゃった)」
トミーは我慢できなくなった。自分の唇にチョコを挟むと、目隠ししているカンタの唇にキスした。
チョコを口移しで渡したのだ。
二人の唇が触れ合う。
カンタも拒否しなかった。口移しされたチョコを、そのまま食べた。
カンタは目隠しをとった。

カンタ「トミー、いまキスしたのかよ?(///o///)」
トミー「したよ」
カンタ「びっくりしたじゃないか、撮影中に」
トミー「目隠ししてるカンタが、あんまり可愛かったから、つい我慢できなくなって」
カンタ「なんだよ、我慢できなくなってって(//・_・//)」

二人の間で気まずい沈黙が走る。

トミー「バレンタインのチョコは、愛を伝えるためのものだろ」
カンタ「そうだけど」
トミー「お、俺も、手作りのチョコで、気持ちを伝えたかったんだよ(///(エ)///) カーッ」
カンタ「だから、なんだよ、気持ちって」
トミー「チョコを作ってる最中、ずっとカンタのこと考えてた。カンタがおいしく食べてくれるかなって」
カンタ「お、おい、それって」
トミー「俺、お前のこと好きなんだよ(///ω///)」
カンタ「(//・_・//)カァ〜ッ…」
トミー「お前は、俺のことどう思ってるんだよ?」
カンタ「そ、そりゃ、好きだよ。だって、コンビ組むぐらいなんだから。嫌いなわけないだろ(*・・*)ポッ 恥ずかしいこといわせるなよ」
トミー「カンタ! 俺、もう我慢できない!!」

トミーはカンタを押し倒した。

カンタ「お、おい、撮影中だぞ!」

しかし、カンタは本気で抵抗しなかった。
トミーはカンタを床に押し倒して、キスを交わす。ディープキスだった。
トミーの右手がカンタの下腹部に伸びる。ズボンの上からカンタの男根に触れた。

トミー「カンタのここ、大きくなってる」
カンタ「は、恥ずかしいよ(*ノωノ)」
トミー「お、俺、すごい嬉しいよ! カンタが大きくしてくれて、すごく嬉しい! ぬ、脱がすぞ」

トミーはカンタのズボンをトランクスごと脱がした。
カンタの雄雄しく怒張した男根が露出する。