>>112
「あたしそん時さぁようやくシロちゃんと会えて…そんだけで頭いっぱいだったのに、そんなこと言われたもんだからさぁ胸がいっぱいいっぱいで…
後輩だからシロちゃんのこと立てられるように、何か振られてもシロちゃんが終わった後に喋ろう喋ろうって思ってたんだけど、
シロちゃんがむしろ私のこと立ててくれて話とかもすごい積極的に振ってくれてもうホントに嬉しかったぁ…。
『もちもちはどぉ?』って必ず最初に聞いてくれるの!
もうほんと偉大な先輩すぎて…そうなの、最高の先輩です!シロちゃんありがとう!!
っていう話をしたかった!もう…ね、一生ついていきます!シロちゃぁ〜〜ん!!(涙)」