昔々とあるところに、覆面を被った人達が集まる集会所がありました
皆覆面はしてますが、胸には分からないようで分かる、記号で書かれた名札を付けています
その為、その集会所の人達は愛称で呼び合うような関係性にあります
ある日、クソ雑魚ナメクジミソサバスメル韮饅頭について「こいつ歌下手糞」とか「こいつこういう悪い事してるぞ」と
集会所で話をしていると、突然覆面をして名札をつけていない見ず知らずの人が
「お前らマジで糖質だな、ガイジか?」「韮饅頭さんは最強!韮饅頭さんは最強!」と
集会所の趣旨とは一切真逆の事をひたすら喚き散らし始めました

その時他の集会所の面々は思いました
こいついきなり何言い出してんだ?何で粗探しに集まった集会所で擁護なんかしだした?と

そこからそいつが韮饅頭の関係者か本人だという思考に行き着くのは自然じゃないですかね(長文失礼)