��「…一つ言っていい?全力でやってないからじゃない?自分だけ辛いとか思ってない?」
��「私はのし上がるためになんだってしたよ。女の武器だって使った」
��「そしたら簡単過ぎて笑っちゃったwすぐにアプデしてもらって、コラボも上手くいってさw」
��「あんたも少しは男に媚びてみたら?ちょろすぎてウケるからw」
��「にまちゃん…」
��「なになんか文句あるの?なんにもしてないくせに?」
��「あんたも少しは企画立てたりしなよ、長時間銃撃ったって実際グダグダなだけじゃん」
��「あたしは作らせたガワ生かして女を売っていくんだ。ちょっと媚びればでみーんな食いつくんだもん、男ってホント馬鹿w」
��「約束したじゃん…配信者も視聴者も笑顔な配信しようねって、一緒に頑張ろうねって」
��「いつまでそんなくっさいこと言ってんだよ!!月ノ美兎の投げ銭見たか?1日で300万だよ300万!」
��「それだけじゃない、ボイス販売、グッズ、CDも出せばもっとだ!あたしは絶対大金掴んでやる…!」
��「にまちゃん…変わっちゃったね…」
��「もうその名前で呼ぶなよ!!ああそうだよ、あたしは変わったよ、絶対幸せになってやるって」
��「いつまでも前世にしがみついて辛いことがあったらヨシヨシされてるあんたとは違うんだよ!!」
��「にまちゃん…うっ…うっ…」