shin3の無知っぷりと「にわか沖縄」アホリスナーの知ったかぶり自慢について


※shin3は既に40代でありながら、沖縄に対する知識、見識、見聞が低すぎる、結局たまたま生まれたのが沖縄なだけ

※shin3はいわゆる「沖縄第3次ブーム」に便乗の「にわか沖縄世代」であり、毎度リスナーから学ぶ事が多いのも大恥すぎる

※沖縄YOUTUBERでまともに「沖縄のABCや歴史、地理、状況」がわかっているのは、K-DAN氏、YASUマチナト氏の2名だけ

※逆に、今頃「沖縄!沖縄!」と四流観光客よろしくはしゃいでいるのは、かりゆし、さとみ、ナガオ←こいつら3人のはしゃぎ方が特に酷い

※他のアホリスナーも「沖縄知ったかぶり」と「沖縄物知り自慢」ばかり、ひけらかしと自画自賛に必死でこいつらも「投げ銭」にはほど遠い

※本当に品のいい旅行客は金と時間を使い既に沖縄をよく知っているため、こんな低レベルな「にわか沖縄」だらけのチャットには入って来ない

※TOSHIO、ラベンダー饅頭、ファッキン7、桃太郎、SATO TV等、内地の「にわか沖縄バカ」からどれだけ金を引き出せるかもこれからの課題

※一般リスナーにとって「パワーストーンブレスレット」に何の興味もない、これだけ異常に推されると気味が悪いと感じるリスナーもいる

※かりゆしは毎回「自分は3つの会社経営してます」と自慢と自画自賛ばかりしてる、つまり自身で「金と地位あります」ばかりアピってる

※ならば、かりゆしの会社の定款に「ドライブ配信事業」も付加してドライブライブの費用からshin3の生活費まで全額援助してやるのがスジ

※恋千代の毎度の投げ銭¥240円以外、ほとんど収益ありません。既にガソリン代や諸経費もひっ迫、またいきなりのドライブライブ中止も近い

※つまり「似た者は、似た者を呼ぶ」ってこと。「セコいにわか沖縄がセコいにわか沖縄を呼び込んでるだけで、全く金になってない」のが現状