大無産「ご、ゴリラくん!? 一体なにを……!」
ゴリラ「あ、大魔王様こんばんは。ちょっとそら様に誘われたので」
ときのそら「う……あぅ……」
ゴリラ「歌の手ほどきの程を(ニッコリ」
大無産(ゴリラくんのごん太ペニスはときのそらちゃんを破壊するには十分だった)
ゴリラ「大魔王様もいかがですか? なかなかいい締まりですよ」
大無産「いや……吾輩はいいよ。それよりこれからどうするんだ」
ゴリラ「とりあえず……これを動画にしてアップロードします」
大無産「正気か?」
ゴリラ「えぇ。きっとそらともの皆さんもそら様の新しい魅力に気づきますよ」
ときのそら「…………」