力也「じゃあ分かりました、僕がここで論破します!頭の悪い人はよくそういう風に小難しく考えるんですけど、あのー主観ってあるじゃないですか。面白い・楽しい・気持ち良い。
こういう主観的データを他人と共有するとき、一番用いて必要なものっていうのは"数字"なんですよ。」
ガク「ピィイィィィィイィィィィィッス!!!✌
伏見ガクっす!!!!✌サクッとガクって呼んでくれよな!!!!✌」
月ノ美兎「はい。」
力也「ホントに、くだらないバカの主観より世の中みんなの数字。これが本当に真理なんですねー。」
楓「力也くん力也くん…。」
ガク「今日はアナニーに挑戦するぜ!!✌
みんな観ていてくれよな!!!✌
一気に二本いくぜっ!✌アナルに〜ピィイイイイィィィイッス!!✌✌✌✌✌ズボッ✌
あっぁああああっああああっ!!✌✌✌✌ズボッ✌ズボッ✌ズボッ✌」
ハジメ「ガチになっちゃってるよ誰か止めて…。」
力也「例えばテレビで視聴率取ってる番組と取ってない番組があって、どっちが面白いですかって言われたときに、数字取ってる人が一番面白いんです!これはにじさんじの社員も分かってます!
なので僕の視聴者がこんだけ増えてもドル部の視聴者は増えないんです!!それが事実なんです!!どうでしょうか国民の皆さん!!」
ガク「ああああイクッ!!✌✌✌✌それじゃ最後のシメは〜?✌✌✌✌✌
ピィィィィィイイイッス!!✌ドピュッビュルルルビュ✌」